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"Life Is Not Measured By the Number of Breaths We Take, But By the Moments That Take Our Breath Away"

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最近読んだ本たち

予告とかを見ても、どんなに評判でも邦画ってあまり興味がわかない。
でも、映画になるものはストーリーは面白いんだろうなって思う。
だから本は結構読む。
最近読んだ中でも2冊は話題になるだけあるなーと思ったから紹介。

『八日目の蝉』

八日目の蝉 (中公文庫)八日目の蝉 (中公文庫)
(2011/01/22)
角田 光代

商品詳細を見る

最初からどうなるんだろう?この人どうするんだろう?って先が気になる。
でも、話の中で凄いイベントがあるわけではないし、
むしろ起こりえなくはないストーリー設定なんじゃないかな。
そう思わせるところがこの話のおもしろさなのかも?
最初は捕まることへの恐怖心と、
恵理菜/薫を自分のものにしていたいという気持ちと、
本当の母親のように一生懸命に子供を守ろうとする希和子の様子、
それに誘拐されているとも、
普通の生活を送っていないとも知らない恵理菜/薫の様子が書かれている。
そこから先は本当の家族のもとに戻れた恵理菜のその後と周りの人の気持ちがよく表現されている。
主人公の恵理菜/薫お苦しみも、その家族の苦しみも、周りの反応も。
終わり方も読んでる人がどう思うかでとらえ方が変わる気がするんだよね。
どの登場人物の反応も理解できなくはないから
誰の視点でストーリーを考えてもおもしろいと私は思った。
そういう意味で読み直してもおもしろい本。
映画はこういう感情をどうそれぞれの人物が現すかがおもしろさを左右しそうな気がする。



『まほろ駅多田便利軒』


まほろ駅前多田便利軒 (文春文庫)まほろ駅前多田便利軒 (文春文庫)
(2009/01/09)
三浦 しをん

商品詳細を見る

もう1冊はコレ↑
これ元々が本だってことを知らなくて、
映画の予告を見ても全く興味が持てないから下手したら全くスルーするところだった。
それを友達からストーリーは凄くおもしろいんだよと聞いて読んでみることに。
そしたらこれがほんと面白い。
読み始めたらなんか一気に読んでしまった(笑)
便利屋に舞い込んでくる依頼がそれぞれおもしろいし、
それに対処する性格が似ているようで似ていない多田・行天のコンビがまたおもしろい。
推理小説まではいかないけど、それでもこの事件?依頼はどうなるんだろう?って気になる。
どの依頼もあとあとの依頼にすこしずつ絡んでくるのもまたおもしろい。
八日目の蝉は人によっては好き嫌いがあるかな?って気はするけど、
こっちは誰でもわりと楽しめるんじゃないかな。
結構オススメです!
これは映画も見てみたいなーって気になる。
大きい画面でなくてDVDでいいとは思うけど!
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comments(0)|trackback(-)|世界観を広げる*どくしょ|2011-04-20_23:12|page top

告白


告白 (双葉文庫) (双葉文庫 み 21-1)告白 (双葉文庫) (双葉文庫 み 21-1)
(2010/04/08)
湊 かなえ

商品詳細を見る

私は邦画は観るよりも本で読む方が好き。
だから、この告白も予告を見て気になったから本を買ってみた。
最近読んだ中でかなりおもしろいと思った一冊。
行きと帰りの電車で読み終えてしまった。
それくらい気になっておもしろくてしょうがない。

予告で松たかこが出ているからどうしても先生は松たか子を思い浮かべてしまうんだけど、
生徒は誰が出てるか全く分からなかったから完全に自分の妄想。
それが楽しいんだよね。

話の内容もまーーーーったく予定外で
ほんとに最後の最後までページをめくるのが楽しい本だった。

オススメです。怖いけど。
comments(0)|trackback(-)|世界観を広げる*どくしょ|2010-06-01_21:11|page top

The Conjuror's Bird

The Conjuror's BirdThe Conjuror's Bird
(2006/09/21)
Martin Davies

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毎日寝る前とか気分転換に読んでた本。
かれこれ1ヶ月はかかったかもしれない(笑)
普段、本って気になって気になって一気に読んでしまうのが私流なんだけども
凄い量の教科書やペーパーも読まないといけない現状があったから一生懸命自制したの。
でも、この本1つのチャプターが短くてちょうど良かった(*´ェ`*)
まぁ今日はディベートも疲れたし、レポートも終わったしで
何もしたくなくて残りの数チャプターを一気に読んでしまったわけです。

本屋さんでなんとなく表紙が好きで選んだんだけどかなり当たりだった!
というのも話が絶滅した鳥の剥製を探すっていう話なんだけども
それもラブストリーとミステリーと歴史と現代がうまーーーーく合わさってて
ほんとにおもしろいの!!!!
めちゃくちゃオススメ!

さて、また次の本を見つけないとなー(o ̄∀ ̄)
comments(0)|trackback(-)|世界観を広げる*どくしょ|2008-11-11_21:23|page top

P.S. I Love You

P.S. I Love YouP.S. I Love You
(2007/11)
Cecelia Ahern

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この前買った本、『P.S. I Love You』読み終わった!
毎晩ベット入って1-2チャプター読んで寝る。っていうのを習慣にしようと思ってたのに、
昨日読み始めたら気になって気になって結局最後まで読んでしまった(笑)
ベット入ったのは12時前とかなのに寝たの3時くらいっていうね(;´д`)
いや、でも読んでよかった!

(あらすじ)
29歳のホリーは、10代の頃から付き合っていた1歳年上のゲリーとゴールイン。
家族と友人に囲まれ、幸せな結婚生活を送っていた。
楽しい日々がずっと続くと思っていた2人に突然の不幸が襲う。
夫ゲリーの死だった。
空想と現実の間でさまよいながら泣き暮らすホリーのもとに、ある日10通の封書が届く。
それは、悲観にくれる妻が立ち直れるように、彼が遺していた手紙だった。
愛に満ちた手紙のラストにはいつも「P.S. アイラヴユー」と。
愛する人との永遠の別れと再出発を描いた感動作。


読んでると次の手紙にはなんて書いてるの?!って気になってしまって読んでしまうわけです(笑)
なんていうかフィクションなんだけどほんとにありそうで想像出来るのがいいんだと思う。

映画も見たいなって思ったけど、
Youtubeでトレーラー見てる感じ手紙の届く方法とか
ちょっとしたことだけど大切な部分がちょっと違うみたい。
映画が本になったものじゃなくて原作を読んだからなー...
見るなら映画は映画、本は本と区別して見るべき作品かもしれない。
これ、アメリカでは去年公開されてて見たかったのに一緒に見てくれる人がいなくて
見れなかったんだよね・・・(・ω・、)
でも、きっと見てたら本は読んでなかっただろうから見なくて良かったのかもしれないけど。
日本では来月の半ばくらいに公開だっけ?
興味ある人はぜひ!基本的なストーリーはほんとにいいから!!
comments(6)|trackback(-)|世界観を広げる*どくしょ|2008-09-23_21:53|page top

矛盾?

「食べない」健康法―コストゼロで今日からできる驚異の健康革命!「食べない」健康法―コストゼロで今日からできる驚異の健康革命!
(2008/02)
石原 結實

商品詳細を見る


この本を書いている人の講演会?に父親に誘われた。
行くのは来月だか再来月だかでまだ先の話なんだけど、その日の予定が彼の中では決まっている。
近くにおもしろいレストランがあるらしく、そこに連れていってくれる気満々
そして、更に近くにテイクアウトの出来ないお菓子屋さんがあるらしく、そこにも私を連れて行きたいらしい。

。。。はい、疑問。
うちらが聞きに行くのって・・・「食べない健康法」だよね???
なのにめっちゃ食べに行く気満々でどーするんだろーね
さすがうちの父親、やってることがよく分からない。

ちなみにこの本、結構おもしろかった。
というのも朝はしっかり食べる、3食やっぱり食べていないとダメという考えの私には凄く新しい考え方だったから。
朝はリンゴと人参のジュース、お昼はそば、夕飯はアルコールを含め好きな物を(和食中心が理想的)。
そして体を温める。ただこれを守るだけで健康になれるんだと。
現代人は基本的に食べ過ぎ!というのがこの著者の意見。まぁ、確かにね。
3食も食べるのは逆に健康に悪いらしいとまで言い放っているから興味深い。
もちろん色々その理由とかも述べているわけで、
確かに、この本を読んでる感じでは1食にすると凄く健康によさそうなんだよね。

ただ、これを実行するなら半永久的にやらないといけなくなるのが
個人的にはこれに挑戦しようという気にまでならない理由かも
まぁちゃんと本も読んだから講演会を聞きに行くのは結構楽しみかな
comments(2)|trackback(-)|世界観を広げる*どくしょ|2008-05-14_23:20|page top

思い切って・・・

P1110054.jpg

全部そろえてみました♪
哺乳類は結構分かるような気がするけど、鳥類、は虫類、両生類はあやしいからこれから勉強しようと思う�k�R��
まずは庭にくる鳥から・・・!!
comments(0)|trackback(-)|世界観を広げる*どくしょ|2008-02-05_19:38|page top

小さな骨の動物園

小さな骨の動物園という名前の本を今日本屋さんで見つけた。
ほね

もの凄く気になる・・・
家に帰って調べてみたら2006年にはこの展示会みたいなのやってたみたいで。
行きたかったなー・・・
骨大好きなのに
近いうちゲットしよう。うん。
comments(0)|trackback(-)|世界観を広げる*どくしょ|2008-01-31_23:00|page top

食は医力ー元気になる毎日の食卓

別荘の集まりで同じくクラブの会員である浅野純次さんの話を聞く機会がありました(^^)
彼の話は彼の書かれた本に基づいての話。
その彼の本はこれ↓
90570609.jpg

話を聞いているだけでも凄くおもしろかったけど、この本はめちゃくちゃいい!!
なんか普段の食事を見直そうという気にそもそもなるし、
一つの項目が見開き1ページととても読みやすいから
食事をしながら今自分は何を摂取していてそれがどう体にいいかというのが分かるところがさらにいい!

本当に食事は大事だなって実感する。
そしてこんな食べ物にこんないいところがあったんだ!と発見もできる。
やっぱり健康でいることは一番生きて行く中で大切な事。
そのためには食事が大事。

ぜひぜひみんなに読んでもらいたい本の一つ!
comments(2)|trackback(0)|世界観を広げる*どくしょ|2007-07-21_23:49|page top

へその緒

今日、電車の中で本を読んでた。
その本の中におもしろい事がかいてあった。
そんなこと考えもしなかったことだからおもしろいな~って思ったんだ。

アダムとイブっているじゃんね?
彼らの絵についてなんだけど。
彼らの生殖器を隠しているのはイチジクの葉。
以下、本より抜粋
「しかし多くの古い絵画では、イチジクの葉はアダムの生殖器を隠すにとどまっていない
ーツタのっちょうにからまって、アダムのへそまでもおおっているのである。」

ここまで読めばふーんって感じ。
でも、そこからがおもしろい。

なぜへそまで隠さなければいけないのか?
それにはある問題がかかわっているから。
「言うまでもなく、アダムは母親から生まれたわけではなく、したがってあるべくもないへその緒の跡が残っているはずもない。
しかし、神がプロトタイプをつくられたとき、最初の人間をそれにつづくものと似せてつくったのではないか?
べつの言い方をすれば、神はあらかじめ存在するかたちにもとづいて創造を行ったのではなかったのか?
このやっかいな問題に解答が得られる見通しもなく、また誰かの怒りを買ったりsぎたくないために、多くの絵描き達はアダムの腹部を植物でおおったのである。」


私は個人的に神の存在は信じていない。
ただ、こういう神が一歩人間に近づいたような考えってなんか新鮮でおもしろいと思う。
こんな考えほんとおもいつきもしないし。
へその緒がかかれてたら普通に何の疑問も抱かないし、
かかれていなくても私はきっとそんな細かいこときにしないだろうし(汗)

結局どっちが正しいなんてこの本にもかかれていないし、
もちろん正しい答えなんてどんなに争ったって出てこないんだろうけど、
個人的に今度からアダムの絵画を見るのが楽しみになりそうな気がする♪
この絵を見る楽しみが増えた♪

もしかしたら常識なのかもしれないけど私にはとっても新鮮でおもしろい考えだったし、
そんな考えがアダムの絵画たちに隠されていたんだーという大発見をした気分になったのでした
comments(2)|trackback(0)|世界観を広げる*どくしょ|2007-07-10_23:34|page top

アメリカ人と日本人

penta21jp-img600x450-1182685895cimg5551.jpg
(画像はココから)
この本がおもしろい。
まだ少ししか読んでいないけど、考え方の違いというのどうして生まれるのかが分かる気がする。
この本はアメリカの子供と日本の子供がそれぞれ読む教科書の内容で性格の違いを見ている。

例えば、アリとキリギリスの話を私たち日本人が思い浮かべると
最終的にキリギリスは冬になって食べ物をわけてもらう。
だけど、アメリカの教科書ではアリ達は決してキリギリスにエサを分け与えない。
やらなかったんだから自分で責任とれって感じになっている。

この考え個人的にもの凄く好き!
大学でもグループでやるプロジェクトであまりやらない人がいたらその人に名前は最後グループから外される。
それがアメリカ。
私も数名グループから外して次のレベルにあがれなくしたことがある。
それが正しいって思う。
それが嫌だったならやればよかったわけだし。
やらない人を守る価値は全くない。守っても使えないし。
誰もその人の悪口を言うことはない。ただグループから外される。それが現実。
さらに外された方もあとから文句をいう人は少ないのがまたいい
やらなかったと認めているのだろう。

この本にも書いてあるけど、アメリカ人はたまにめちゃくちゃ変な理屈みたいなことを言うことがある。
けど、それはこうこうだから違うと思う。とちゃんと伝えれば結構素直に認める人種でもある。
それは例えどんなに偉い人に対してもそーだし、
逆に言えばどんなに偉い立場な人でも自分が違ったと言われ、相手の方が筋が通っていると思えば相手がどんなに下の立場でも認める。
そこはほんとに偉いと思う。

日本人の見せる優しさは凄く大事だと思う。
謙虚さとか見ているとやっぱり日本人で良かったと思うし、自分はさすがにアメ人のようにずうずうしくはなれないから。
でも、間違ってる時に相手に間違ってると言えないのは嫌だ。
日本だといじめられるとか仲間はずれにされるんではないかとか考えてしまう。
そーいう考えを持っている私も悪いんだけどね

私は日本人のよさはいっぱいあるし、全部がアメリカの用になってほしいだなんて冗談でも思わないけど
こーいういいところはいっぱい吸収してくれればいいのにって思う。
アメリカは日本のもっと丁寧で謙虚な部分をとりいれるべきだし、
日本はちゃんとダメな人間はダメとそれが例え上司であったり先輩であったりしても言えるべきだと思う。
出来ない人間使ってもいい方にいかないって思うから。
出来る人間がやっぱりやるからいいものが生まれると思うし。
出来るようになりたけれえば努力すればいいわけだし。

なんかこの違いを自分の知っている物語とかで伝えてくれるこの本はほんとにおもしろいからお勧めです
どっちが正しいとかはないけど自分の考えが出てくるし、違いを納得する瞬間は多いよ
特に海外経験(旅行じゃなくね)のある人にはおもしろいと思う!!
comments(6)|trackback(0)|世界観を広げる*どくしょ|2007-07-01_21:15|page top
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