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"Life Is Not Measured By the Number of Breaths We Take, But By the Moments That Take Our Breath Away"

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出発

今日から家族旅行としてロンドンへ出発
ほぼ一日飛行機の中で過ごしたけどほとんど寝ていたから大して疲れはしなかったかな…

イギリスに着いた日の夕飯は
前住んでいたときによく行ってた近所にあったスペイン料理屋のはずが…定休日(。-д-)
ということで急遽その近くのカフェに変更…
そこもかなりおいしかったけどね
前住んでいたの近くを歩けただけでも結構うちの家族は全員満足していたし(笑)
よく行ってたsuper foodsというお店はチェーン店のtescoに変わっていたり、
新しいレストランやお店が出来ていたりと
変わった部分ももちろんあったけど
やっぱり懐かしかった(*´ェ`*)
昔よくお菓子を買った売店は前と何も変わらず建っていて、
そこでは当時(今も?)大好きだったおまけの入ったチョコレート(kinder surprise)を買ったりとかもして本当に懐かしかった
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comments(0)|trackback(-)|とりっぷ、ことりっぷ*よーろっぱ|2005-07-31_19:14|page top

手紙(*・ω・)

今日、今回帰ってきてから一度も開けていなかった自分の机の引き出しを開けた。
そこには見慣れない手紙が2通、それも年賀状が入っていた。
1枚は幼稚園のときの先生、もう1枚は中学の時の国語の先生から。
私は毎年冬に帰ってくるとちょうどクリスマス前くらいで急いで年賀状を出すけど、またリンカーンに帰るのはお正月の終わったすぐあとで返事を見ずに帰ることが多い。だから、今回も私がリンカーンに戻ってから届いた手紙を母親が私の引き出しに入れておいてくれたんだと思う。
年賀状のことなど完璧に忘れていたときに発見したからかもの凄く嬉しくなってしまった

幼稚園の先生は私の小さい頃の問題児ぶりを良く知っている方(笑)で、かれこれ15年くらい年賀状のやりとりをしている…私からの年賀状には必ずプリクラを貼り、先生からの年賀状には必ず家族の写真が入っている…私の毎年のプリクラを先生がどう思っているのかはわからないけど、先生の家族の写真を見ていると「あ、子供が大きくなってる」とか、「あれ…?子供が増えてる…」とか「いいお母さんそうだなぁ」とか年々いい家庭になっていくのが見れてものすごく楽しい今までの年賀状を全部並べてもそれは一目瞭然で、どんどん幸せそうになっていくのがわかる。だから毎年先生からの年賀状を全部並べるのは年に1回の私の楽しみでもある

中学の時の先生は担任だったこととか1度もなくただ国語を習っただけだけど一番好きだった先生。
彼が国語の時間に私たちに読ませてくれた作品のコピーは今でも大事にとってあるし、
私の大好きな話たちでもある。
漢字が出来ず、文章能力のない私は昔から国語の授業が憂鬱で仕方なかったのに
なんでか先生の授業だけは楽しいと思えたクラスで
読む話が私好みだったというのは大きなポイントだったけど、
作文を提出したときも悪いところだけ指摘されるのではなくて、
どこが良かったかをコメントしてくれるところが国語関係でほめられたりしたことのない私には凄く嬉しかったのかもしれない
先生にとっては特別な生徒ではなくても私にとっては凄く特別な先生だからずっとつながりを持っていたい…
そしていつか向こうから手紙を書いてくれるようになることが私の目標(笑)

とにかくそんな特別な先生2人からの手紙発見できたのは本当によかったまた暑中お見舞いを出さないとね
comments(0)|trackback(-)|じゃぱん*らいふ|2005-07-29_23:18|page top

友達(・c_,・。)

今日、久しぶりに友達に会った
遊園地に行ったとか、どこか特別なところに行ったとかではなくただ中学と高校の頃よく行った場所をフラフラ歩いただけ。
ほんとにそれだけなのに信じられないほど楽しかった
毎回日本に帰ってくるたびに時間を作ってくれて、
会ってくれる彼女には本当に感謝しているし、そんな友達がいることを凄く嬉しく思う
書きたいことはいっぱいあるはずなのに
今ある感情は「本当に楽しかった」それだけで他に何を書いていいのかわからない…
とにかく彼女にはもう一度ここで言いたい。
いつもありがとう
comments(0)|trackback(-)|じゃぱん*らいふ|2005-07-28_23:00|page top

凹み

今日、池袋へ弟と出かけた
理由は彼の誕生日(4月)プレゼントをまだ買っていなかったから。
彼のほしいものはベルトだということで彼のお気に入りのお店で気に入ったものを選ばせて買ってあげた。
そこまでは別にいいのだが…その店を出ようとしたまさにその瞬間、弟が中学のときにテニス部で一緒だったという先輩とやらに遭遇。
その先輩さんは私から見てもかなり背の低い感じの少年(多分高2)。
弟とその先輩さんはひさしぶりに会ったらしく、
「高校結局どこ行ってるの?」だとか「中学の時の連中と連絡とってる?」とかそういうものだったのだが…
別に私に直接は話しかけてこなかったものの明らかに私を弟の彼女と勘違いしていて(少なくても自分よりも年下に見ていた…)、
何か同意(?)を求めるときに私に向かって「ねぇ?」とか聞いてきた…
腹がたつとかではなく、なんだか非常に凹む
いい加減自分の年齢よりも下に見られるのはイヤだふけて見られるのもイヤだけどせめて年齢通りに見られたいなぁ…
誰か大人っぽく見られる方法を知っている人は大至急教えてください…お願いします
comments(0)|trackback(-)|じゃぱん*らいふ|2005-07-26_21:48|page top

メッセ(^_^)

今日、ネブラスカにいる彼とメッセを通じて話した
ただマイクとイヤホンをパソコンにつないでパソコンの画面からサインインというボタンを押すだけで相手の声が聞こえてこっちの声があっちに聞こえる。
アメリカと日本とかなり離れているところにいるのにまるでで話すかのように気軽に話せることが不思議でたまらない。でも、素直にうれしい(国際電話なんか高くてかけられないし)
そんなことを思いながら思った…こういう技術がもっともっと発展すれば誰でも海外にいる友達とかとももっと気軽に話せるようになる国際電話だとかそんな高いもの使わなくてよくなる音声どころか最近はカメラをパソコンにつなげば顔まで見て話せる
これはもっと多くの人が使うようになればきっと世界的にすごい進展なんじゃないかなと思う
メールとか文章だけでは相手の顔が見えずに不安だとか意味を取り違えるだとかインターネットを通じて起こる問題も、もっと音声や画像を使うということが広まれば減るのじゃないかなぁと思うのだけど…まぁ、それはそれでまた何かしら新しい問題が出てきそうではあるけどさ

まだこの技術を使っていない人はぜひ使ってみることをおすすめします遠いところにいる相手も近くに感じられるのはやっぱり嬉しいことだから
comments(0)|trackback(-)|じゃぱん*らいふ|2005-07-25_22:07|page top

つかみ取り(>_<)

ごめんなさい…また数日さぼりました…なんせ飼育実習終わったその日の夜からまた山梨へ旅立っていたから{汗}なかなかハードスケジュール…

飼育実習最終日は泣かずに笑顔で終わらせてきました
泣きそうだったけどね…人と別れることではなく象と別れることに{汗}
一番大きくて年配(28歳)の象のダヤーは最初から渡しみたいな実習生を下に見ているからいなくなっても全く困らないどころか早くいなくなれとでも思っていたかもしれないけど、
残りの若い象二頭(特に一番小さい7歳のウタイ)は少しなついてきてくれていたから
(私がいなくなることを寂しいと思っていたかどうかは知らないけどね{落ち込み})
本当に会えなくなるのが寂しい{悲しい}
でも、実はちゃっかりアメリカに帰る前にもう一度行く約束をしてきた私(笑)
やっぱり帰るまでにもう一回くらいは会っておかないとね

山梨ではニジマスのつかみ取りというものを体験してきました
山梨の田舎みたいなところに行ったからかもしれないけど、うちの家族を見てそこのつかみ取りをやれせてくれるお店(?)の主人がびっくりした様子で最初に発した言葉は…
「あ、お客さんだ!!」
…夏休みに入った土曜日の午後にそんなことを言っていていいのか
一応観光名所なのでは…
その発言によりびっくりしたと同時にこの場所大丈夫…?という不安がよぎったうちの家族だったけど入ったからには出られないということでそのままそこで体験をしたわけだけど、まぁやってみたらすごく良い感じだったから安心
写真を取り込んだらその時の写真も載せます

さぁ明日からは実習もなくてやたらと暇な日が続きそう…{落ち込み}
みんなちゃんとテスト{メモ}終わったら遊んでね…{宇宙人}
comments(0)|trackback(-)|とりっぷ、ことりっぷ*じゃぱん|2005-07-24_21:39|page top

象のり♪

img20050721.jpg
象に乗ってついに写真をとりました!!この象はスーリヤ(メス・11才)です

ついに明日が最終日なんだよね…
2週間だけという短時間ではあるのに楽しすぎたせいか今からかなり悲しいし寂しい

BLOGの中で書いた通りイヤな部分だってもちろんあったけど、
ずっと憧れだった象とこんなに長い時間こんなに近い距離で触れ合えたのは本当に幸せだったから。

残り一日今まで以上に頑張れればいいな
comments(0)|trackback(0)|じゃぱん*らいふ|2005-07-21_22:03|page top

動物園の違い(_ _)

今日、動物園でいろんな国の動物園が協力して作っている象の飼い方や、最近あった象についての事件などが載っている雑誌を渡された。
Elephant Husbandaryという名前のそのはもちろん世界で一番使われている英語で書かれたもの。
そして私がその雑誌を渡された理由はただ1つ…訳して欲しいから…
自分で調べて読めよと思ってしまうが条件を出された…
この先上野に来るときは必ず象に乗せてくれるというもの…
なんて卑怯な…そんなの断れるわけがない(もともとこんなにお世話になっていて断れるはずもなかった気もするけど)
軽く教科書1冊分はありそうなではるけど興味のないわけではない。
なんせ象の飼い方という本で動物園とかみたいに象でも飼っていない限り絶対読まないし、象好きとしてはぜひ読んでおきたいでもあるから。
しかもその雑誌はアメリカのほとんどの(全部かも)動物園や水族館が協力して運営しているグループまで参加して発行しているもの
何が問題ってせっかくその雑誌が上野にまであるのに象を飼育している人たちが読めていないこと。
上野動物園でオマハの動物園(全米2位を誇る素晴らしい動物園)の話をするとどれだけ素晴らしい動物園かというのを大抵どの飼育員の方でも分かる。
でも、逆にオマハとかの飼育員に上野の話をしても分かる人はほとんどいないのが現状。
日本最古の動物園で、日本で1番か2番でも知られていないのは結構悲しい
その差がこういう雑誌を読める読めないのちょっとしたところで決まってしまうのではないかなと私は思ってしまう。
やっぱりこういう仕事をしている人なら英語の1つや2つできてもいいんじゃないかなと思う。
せっかく他の国の良い部分が書いてあってもそれを読めなくてその方法に気づかないのはあまりにも悲しすぎる

もともと英語ができるできないの前に知識にも日本と他の先進国の動物園には差がある。
それは他の先進国では動物学を専攻していることはもちろん、いろんなインターンをやり、さらには大学院でMSまたはPHDを動物学でとっていない限り動物園では働けないのに対し、日本の動物園では専門学校に行っていたり、高卒で知識がなかったり、大学に行っていても動物と全く関係のない学科でも公務員の資格さえとって飼育員希望と書けば飼育員になれると言うこと。
これではもともとのレベルが違いすぎるのも無理はない。
動物園だって命を扱う場所。ただ動物が好きではつとまらない。
もちろん最近では学科が違う人は取り入れないという動きが少しずつ広まってきているみたいではあるけど、
もっと飼育員になる人には知識を要求するべきではないのかなと私は思う。
前にもタバコを吸う吸わないということで海外の動物園の飼育員の人たちと比べたことがあるけど、こういう日本の駄目な部分がなくなればいいのになと日本人である私は心の奥底から思う…。
comments(0)|trackback(0)|じゃぱん*らいふ|2005-07-18_20:17|page top

休み(*´∀`*)

今日は炎天下での作業が多かったということもあって、実習がかなり大変だった…
けど今日は金曜日!!もう週末も当然上野の飼育実習では自分の好きな日を週に2日選べる。
当然土日を休みにした私(笑)
小さいときから外国の文化にひたっているからか土日に学校とか仕事とか私には考えられないなぁ…
もしも将来飼育員になったとしたら土日とか休日とか関係なくなる…
きっとそれが唯一の私のストレスになるんだろうなぁ
まぁとにかく土日休みにしたので明日からちょっくら山梨へ遊びに行ってきます
何をするわけでもなくただただノンビリしてこようかと…。
そんなわけで明日あさってはきっと更新できません
でも、帰ってきたら写真を撮ったりとかしたらそれをUPするのでその時にでも見てくださいな
comments(0)|trackback(0)|じゃぱん*らいふ|2005-07-15_23:30|page top

母親(* ̄  ̄)

img20050714.jpg

なんと今日は母親が私がせっかく働いているのならと上野動物園にやってきた(笑)
そしたらなんと私を担当してくださっている飼育員の一人がお母さんに象に乗らせてあげようと提案してくれた
最初は大人気ないから~とかで乗らないなんて言っていた母も最終的にはかなり喜んで乗っていた…(おいっ)
しかも実はちゃっかり着替えのT-シャツまで持ってきていた
いい年のおばちゃんが何をやっているんだか…
そのあとにはニホンザルの赤ちゃん「麻里子」にも触れて大興奮していたし…
ミルクをあげるのはなんだかなつかしかったのか凄く嬉しそうだったし!
麻里子に私や弟を照らし合わせているのはどうかと思うけど…
まぁまだ日本に帰ってきてすぐに飼育実習を始めてしまったりとかしてあまり母親のために作ってあげる時間はなかったから動物園で普段できないことが出来てそれを喜んでくれたのなら良かったかな
そのうち私が乗っている姿も載せるのでお楽しみに
comments(0)|trackback(0)|じゃぱん*らいふ|2005-07-14_23:18|page top

ついに!

本日ついに象に乗りました

象のあんなにも近くにいて毎日触れて、

一緒に遊べて(手を差し出すと象が鼻を軽くぽんぽんあててくる)

ってだけでも大興奮な私なのに…

本当に幸せ

乗り心地はゴツゴツしてるし肌はザラザラしているしであまりよくないけど()、

大きいからなんとも言えない安心感みたいなものがあった

微妙に落ちそうな時とか恐怖体験ではあったけども…

とにかくでも私には本当にうれしい出来事だったわけです

今日はカメラをもって行くのを忘れたから写真撮れなかったけれど

今度乗るときは絶対に写真を撮ってこのサイトに乗せるます

写真なら象の大きさも分かるしね

私ののった象はまだ若いしどちらかといったらまだ子供ではあるから体もまだまだ成長するし小さい方。

それでもかなり大きいというのが私がのっていることできっと分かるはず

早く写真撮りたいなぁ~

象をこよなく愛す375さんでした
comments(0)|trackback(0)|じゃぱん*らいふ|2005-07-13_21:47|page top

気づいたこと(-_-)

今日も動物園へるんるんしながら行ってきました
昨日よりはスムーズに色々なことができたかな。
いろんな物の場所は覚えてたし、何となく次に何やるというのは昨日分かったし…
ニホンザルのコも今日はすごく素直にミルクを飲んでくれたし
素直に飲んでくれたのはいいけど今度はやたらとなつき始めて全く側を離れてくれなくなった…
ずーーーっと私にしがみつきっぱなし…
いいけど、象の夜間ビデオを見て記録とっているときはちょっと邪魔だった
小屋に戻すとすねるし・・・まぁなついてくれたことに喜ぶべきなのかもしれないけどさ。

今日初めてやったのは猿山の掃除と象の採血。
ニホンザルなんてチンパンジーとかゴリラに比べればかなり小さいのに私には結構怖かった。
飼育員の人によれば上野動物園のは人間になつかないようになっているからどんなに威嚇とかしてもやっぱり怖いらしく攻撃はしてこないらしい。
逆に日光のみたいに人慣れしているほうが人間がどんなものか分かっているから攻撃してくるんだとそれでもやっぱに威嚇されるのは怖い。
でも、本当には人に対して警戒信が強くてたとえ餌を持っていても少しも近づいてこなかった…
本当の野生に近いんだろうなぁ~今私になついているニホンザルのコはどうなるんだろう?
親に見捨てられて最初から人間に育てられていたらどんなに頑張っても人間を遠ざけるなんてことできない気がするけど

象の採血はなんと耳の後ろから採る一番年齢が上で体の大きい♀(ダーヤ)と中くらいの♀(スーリヤ)はすんなりと血が採れたのだが一番若くて小さい♀(ウタイ)だけどうしてもうまくいかなかったらしく何度も何度も刺されていてかなり可哀想だった
獣医さんしっかりしてくれよ
私は何をしていたかというと、獣医さんの道具を持っていること&採血中の象にバナナをあげること当たり前かもだけどやっぱり食べてる間はとても大人しかった(笑)



実習中に気になったことが1つ。
日本だからを吸う人が多いのは分かるけど飼育員の方たちが象舎の中でしかも象の目の前とかで吸っているのを見てなんだか無性に悲しくなった。
日本では結構有名な動物園で観光名所にもなっているような動物園の飼育員が動物の前でを吸うのはやっぱりおかしいと思う…。
人間にとって悪いものが他の動物にいいわけない普通なら特に飼育員をしている人ならそれくらいに気づいて欲しい。
別に彼ら自身がガンとかになって死ぬのはそれは彼らが選んだことだし私は構わないけど、
避けるに避けられない動物たちの前で吸うのはなんだか汚い。
あまりにも象たちが可哀想
どうにかしてそれを飼育員の人たちに気づいてもらえないかな…
アメリカだったら喫煙に対しての取り締まりがもともと厳しいし、
動物園で働いている人は動物を一番に考えて絶対に吸わないのに…
やっぱろアメリカの方がいろんな意味で進んでいるのかな…
日本の駄目な部分を思いっきり見てしまった気分。ショックだな…
comments(0)|trackback(0)|じゃぱん*らいふ|2005-07-12_22:12|page top

飼育実習初日(*^_^*)

ついに本格的に実習がはじまりました
朝から大好きな象4頭(ァティ♂、ダーヤ♀、スーリヤ♀、うたい♀)と触れ合えるなんて本当に幸せ
でも、やっぱ象はでかいなぁと実感したのはフンのでかさ
見た目にも大きいし、シャベルですくっても重いし…
フンかたづけているだけで軽く筋トレなかんじ(笑)
今日は実習初日といっても月曜日で上野は休園日=象が外に出ない日=1週間に一度の象舎の大掃除の日=象に乗れない日
明日こそは乗ってやる
象以外にはニホンザルの赤ちゃんを任されている。
任されているといっても1日4回決まった時間に粉ミルクを溶かしてあげるだけだけど
その作業は本当に簡単だけど何が難しいって飲ませること。
飲み始めたら一気に飲んでくれるのだけど
その前に遊びたがって仕方がないらしく小屋から出ては人の顔によじ登ってきたり、
そこらへんにあるものをがむしゃらに噛みだしたり…
まだ生後1ヶ月たっていなく大きさも手のひらサイズだから無理につかむとつぶれそうだし
何気にこの実習の中で一番手間がかかりそうな子です
自分に子育てが向かないのではないかと実感する仕事でもあったり…
サルって本当に人間と同じような動きをするんだもん
いやだぁ~って時には顔隠すし、普段親指加えているし、ミルクあげた後にはゲップさせないといけないし…
今日はシロクマのところも少しやった。
プールの大掃除と餌あげ熊の中で一番凶暴だと言われる彼らは本当に近くで見ると怖い。
♂の雪男と♀の冷子共に餌のあげ方が悪いとほえて怒るし、小屋に衝突してくるしまぢで怖い。ぜひとも逃げてほしくない動物だったり…。

今日はまだほとんどが説明というかんじではあったから明日からの方がもっと大変なはず…
今の段階ですでにわかっていることは日に焼けるということ…
また女子大生から遠のいた375です
いつになったらちゃんと大学生になれるのか…
この専攻ではもう無理なのかもしれないけどね
いいんだ…動物学者らしく動物たちと仲良く日に当たって暮らしていくんだ
comments(0)|trackback(0)|じゃぱん*らいふ|2005-07-11_22:52|page top

事前説明d(≧∀≦)b

上野動物園の事前説明に行ってきました
説明は朝何時からだとか来たらどこから入るんだとかいう基本的な説明と
あとは私のお世話になる飼育員の方と会ってどんなかんじぃというのを説明されるだけ。
でもでもでも私の担当は第一希望にしていた象になったため(他はニホンザルと白熊)さっそく世話する象4匹(メス3匹、オス1匹)に会ってきたのだ
象の担当になれただけでもめちゃくちゃ嬉しいのに、さらにさっそく象に触れたの
本当に大好きな象に触れるなんて幸せ満点
砂のせいもあるけど基本的にザラザラとした感触で、
一応毛と毛の間にかなり隙間があるものの全身に毛が生えているからそれでまたザラザラしていた。
明日からは毎日象の調教の時には象に乗れるらしい…今から本当に楽しみ…
動物園でボランティアを始めたときも動物園の働く側にたてるなんて夢だったのになぁと思ったけど、
今回も象の近くになんていけることはずっと夢みたいなことだと思っていたのについに叶う時が来たんだなぁと思うと
少しづつではあるけど将来の夢に近づけているのかなと思う
この2週間でせめて大好きな象についてくらいマニアになれたらいいなぁと思う…

久しぶりに行った動物園は結構改装されていて凄くキレイになっていた…
相変わらずアメリカの動物園とかに比べるとコンクリートが多いなぁという感じではあるけれど、
前よりはずっといい雰囲気なっていると思う動物園も進化!?してきているのかねぇ~
さぁ明日からいよいよ上野の実習開始凶暴な白熊には殴り殺され、
ニホンザルには馬鹿にされてフンを投げられ、
象にはぺちゃんこに踏み潰され…という心配も少しあるけど…頑張るぞぉ~
comments(0)|trackback(0)|じゃぱん*らいふ|2005-07-10_21:35|page top

実感(o゚□゚)o

携帯ゲットしてきましたぁ~やっぱり日本の携帯はいいねぇアメリカのなんて今さらカメラがついて凄いとか言っているのに…日本なんかカメラがついているのは当たり前、テレビカメラがどうのこうの言っているというのに…なんだかこういう部分を見るとアメリカから日本を馬鹿にされているのは非常に腹が立つ…まぁでも本当に携帯の進化の仕方にはビックリした…DOCOMOショップでただどうしていいかわからず突っ立ってたよ(笑)色んなプランが出てて何に入っていいかわからないし…半年でそんなに変わるものなのね…375さんはどっか違う星にいるのかと思ったよ…ちゃんと日本の携帯事情とニュースはチェックしていないとダメだねぇ…と実感。

本日の夕飯は魚づくし本当に幸せでしたなんせアメリカのど真ん中にあるネブラスカでは魚なんてナマズくらいしかないし、それがまた非常に不味いし…さからおいしい魚は半年ぶりくらいきっとこれを幸せというのね…しかし、携帯にしてもご飯にしてもやっぱり日本はいいところだと思う。アメリカに行くまで日本なんていう国は大嫌いだと思っていたけど最近はやっぱり自分の生まれた国だけあっていいところなんだなぁと思ったり…。他の国にある期間住んでみないと自分の国の本当の良さも悪さも分からないものだなぁと思う。

明日か上野動物園の飼育実習前の事前説明を聞きにいくことになっている…。なんだかとっても緊張してしまうそして月曜日からは実際に実習開始だし…さてどれだけ働かされるのだろうか…怖いなぁ~…
comments(0)|trackback(0)|じゃぱん*らいふ|2005-07-09_23:06|page top

ようやく

長い飛行時間を耐えて、昨日無事日本に到着しましたやっぱり日本は都会だね!!
ついた夜の夕飯はやっぱり我が家の味ということで母親の料理の中でも好物のものを数品作ってもらいました
やっぱり母親の料理はおいしい…
母親のありがたみを今一度実感した夜は
ミュージックステーションとかをひっさしぶりに見て日本のドラマを見て、
日本の音楽業界についての知識ゼロということを実感し弟に馬鹿にされ…
まぁ日本にいることを色々実感したさ…。

さて今日から何しようかなぁ~という感じ。
でも、まずは携帯を復帰させなければ…ということでDOCOMO SHOPに行ってきます(笑)
comments(0)|trackback(0)|じゃぱん*らいふ|2005-07-09_10:13|page top

最終日(・●_・`)

今日、中学生達が修学旅行を一応終えて空港近くのホテルへと去って行きました…
明日から飛行機に乗って日本に帰るんだと。
なんだかサヨナラを実際に言う機会が訪れるとものすごく寂しい
生意気でどうしようもないやつばっかだった気がするけどもの凄くそれが新鮮で楽しかったのも事実だし、
先生達と仲良くなって色々話したのも凄く楽しかったし、
普段車がなければ行かないネブラスカの観光名所は周れたし
本当にいい機会だったしで忙しかったわりにかなり充実していた1週間だったなぁ…
なんて思ってみたり…
メールアドレスを交換した先生達とはずっと連絡をとって仲良くやっていけたら本当にいいなぁ…

中学生日本に帰っちゃうぅ~なんていいながら実は彼らと私は同じ日の同じような時間帯に成田空港に着く予定…ということはまだ会うかもしれないんだけどね(ていうかほんとうに15分差とかだから絶対に誰かしらに会うような…)まぁでもとりあえず375さんは明日からいよいよ日本に帰りますそしたらみんな遊ぼうねぇ~(日本に帰ったら帰ったで上野動物園のインターンがあるけれども…)それでは次回のBLOGは日本からお送りしまぁ~す
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*らいふ|2005-07-07_14:46|page top

7日目(*´U`*)

生徒達が全員今日から3泊4日のホームステイへと旅立っていきました
どの子もこのホームステイを修学旅行のメインと考えて楽しみにしていたみたいで実際に家族と会って家へと行く様子は本当に嬉しそうだった
私は海外にいく機会は多いかもだけどホームステイの経験は一度もないから結構みんなが羨ましかった
彼らには一番の思い出となるくらいアメリカの家庭を楽しんでほしいな…

生徒たちが去ってからひと段落という感じで突然元気になったのが先生達(笑)
やっと開放されたぁ~なんて言いながらウキウキしていました
夜は先生方とUNLで働いている先生宅(旦那さんはアメリカ人の英語を教えている教授、奥さんの方は日本人の日本語を教えている教授)へお邪魔し、
お夕飯をごちそうになりながらゲームをしたりただ話しをしたりと楽しい時間を過ごしてきた

明日は先生たちの一日自由な日それぞれの先生が映画だったりショッピングだったりとそれぞれ色んなことを予定している様子
先生達もたまには休まないとね
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*らいふ|2005-07-04_14:14|page top

6日目(o ̄∀ ̄)ノ

本日、ネブラスカのリンカーンより2時間近く離れていてさらに田舎のGRAND ISLANDとう場所に行って、stuhr museum(開拓者村博物館)というところへ…
博物館といっても屋外にある家みたいなところを見るだけで、
昔の家の様子とかをそのまま再現しているためもの凄く暑くても冷房がない…
昔の人と同じようにシチューとコーンブレッド(トウモロコシでできているパン)そしてバターを手作りしたのだが…
火を使う場所は本当にやばく暑かった…
もちろんその暑さに中学生達が耐えられるはずはなく、みんなめちゃくちゃだるそうだった…
私なんかはただの通訳だから料理作りにすら参加できずにただ暑い中で突っ立っているだけでもっとだるかった気がするけど…
まぁそんなこんなでとにかく暑さのせいでダルい見学だった…
もうちょっと涼しい時にぜひもう1度ゆっくり見たい気がするけど

何だか疲れてしまったため今日はここまで…。
日にずっとあたっていたせいか凄く眠い…
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*らいふ|2005-07-03_13:35|page top

5日目(≧▽≦)

5日間のLUX中学校での授業が今日で終了~
今日のサメのクラスはとってもおもしろいと聞いていたからいつもよりも更にウッキウキでクラスへ
でも、なんと他のコンピューターのことで通訳が必要ということで私はそこに派遣されてしまい、
ものすごく楽しみだったその授業に出られなかった
まぁ、それが仕事だから仕方ないけど…やっぱ悲しい…最後だったのにぃ~
でも、授業が終わったあと今日は最終日だったということでお昼をLUX中学校内でクラスごとに食べたときに
サメのクラスの先生も日本人生徒もアメリカ人生徒も寄ってきてくれて私を一緒のクラスの人扱いをしてくれた
そしてこのLUX中学校で行われたプログラム専用のT-シャツ(1人1枚もらっている)にサインをし合った
サメのクラスはアメリカ人のヘルパーを除けば先生を含め男子だけのクラス。
だから私のT-シャツはほとんど男子ばっかりが(クラス外で仲良くなった女の子たちはもちろんサインしてくれたけどね)サインするT-シャツとなったため
書かれることはめっちゃくちゃ…ぶっさいくな顔書かれたり、変なこと書かれたり…
まぁそんなことを書くくらいならそこそこなついたということだろうし良しとするけどね(笑)

夜は(というか夕飯は)最終日だったということで今度はLUXで教えてくれた先生方をUNLに中学生が招待してFAREWELL PARTYが行われた
私はもちろんサメのクラスの一員としてサメクラスのテーブルで先生の隣をキープして夕飯(クラスの一人としてみてくれたことが本当に今日は嬉しかったの…)
いつものクラスのように生徒のために通訳しながら自分も会話して楽しんでた
中学生はまだ数日一緒にいる機会があるけど(といってもホームステイが始まったらその間は会えないけど)先生とサメクラスのヘルパーさんたちとは今日で私もお別れ…
先生に来年もぜひ通訳としてクラスに来てくれと言われたときには本当に嬉しかったぁ
(もちろん来年またヘルパーに選ばれるなんていう可能性は今現在では予測不能だけど…)
来年またやれたらもう少し役に立てているかな…人に紹介された今回の通訳の仕事。
こんなにたくさんの素敵な出会いがあるなんて思ってなかったから今思えば本当に帰国をずらしたりしてまでやると決意してよかったなぁとしみじみ思ってしまう
中学生も本当にようやくなついてきたからほんとにあとほんの少しだけの時間だけどもっと仲良くなれたらいいなと思う
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*らいふ|2005-07-02_14:06|page top

4日目d│・●_,・│

今日も順調にサメのクラスをこなした
本日は心臓について勉強
サメの心臓をみたあとはの心臓を一人一個解剖…なかなか面白かった…
心臓の部分名称には日本語でも英語でもよく分からないから結構通訳は大変だった…
自分も同時に勉強して名称をその場で覚えて、昔覚えた心臓の知識を振り絞って…
多少ごまかした部分もあったりなかったり…

一番大変だったのは一人の生徒が水疱瘡になったこと…
その子はぶつぶつが出来ているのをニキビかなんかだと思っていたらしくてぶつぶつがかさぶたになるまで放っておいたそうな…
水疱瘡はかさぶたになるまでの間が感染期間らしいからすでにかさぶたになっているということは感染期間は終わっている…
しかもこの修学旅行中に…
一度水疱瘡を経験している子と注射をしている子以外にはこの4日間の間に感染している可能性が大いにあるため
まずはかかっていた本人を他の生徒との活動は一切断ち切って隔離、
前に水疱瘡になったかどうか分からないというルームメイトを今日新しく予約した部屋に隔離、
そして同じ授業をとっていた生徒全員に朝晩の検温を義務付け…まぢで大混乱…
まぁ、同じクラスをとっている人の中に通訳をしている私も含まれるんだけどね
私はかかっているはずだから大丈夫だと思うんだけどなぁ…違ったらどうしよう…
水疱瘡はツバとかでも感染するらしく回しのみとかしていても感染の可能性があるらしい。
そこで何がマズイかというとうちのサメのクラスでは必ずその日に勉強したものを料理して食べる
初日はサメのヒレを勉強したからフカヒレスープ、
2日目はイカの解剖をしたからイカと野菜の炒め物、
3日目はエイを観察してエイの味がホタテに似ているということからホタテのクリーミースパゲッティー、
そして今日は心臓を解剖したからの心臓の詰め物…
それはいいけど問題はどれもみんなお箸で突っついて食べているということ…
思いっきり全員で感染じゃんね
これからしばらく自分の体と同じクラスの子たちの体調に注意しないといけない日々が続きそう…
何もないといいなと心の奥底から願ってしまいます…。
かわいそうなのは中学生達。
彼らはこの土曜日からホームステイをすることになっているけどもし感染している可能性があったらそれは中止されてしまう…
この修学旅行のメインはホームステイだと思うからそれがなくなってしまったら本当にかわいそう
ほんとにほんとに何もありませんように…



そーいえば、昨日の夜に日本食が恋しいという中学生のためにオニギリを作ってあげたら何だか今日から非常になついてきた…これを餌付けというのだろうかまぁ、なついてくれる分にはいいけどね動物園にいる動物だって1日餌あげただけじゃなつかないのに…もしかして彼らの方がアホ…(笑)中3だと弟と大してかわらなくて男子なんかは本当にかわいいけどさ
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*らいふ|2005-07-01_13:18|page top
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