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"Life Is Not Measured By the Number of Breaths We Take, But By the Moments That Take Our Breath Away"

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写真コンテスト(*´∀`*)

今日、同じ学部内で、夏にやったインターンシップをやった人の写真を集めてコンテストが開かれた
もちろん私は上野動物園での飼育実習の写真を提出象、白熊、ニホンザル担当だったけど、
なんとなく気分でそれらの写真は選ばず、世話はしていないけど遊びに行ったパンダのところでとったパンダとのツーショットを出した。
そしたらなんとSCIENCE AWARDという賞をとって入賞
理由は全米2位に入るネブラスカ自慢のオマハズーにですらパンダはいないから…
そんな理由で選ばれていいものかわからないけど、なんと賞金$50(約5000円)がもらえたからまぁいいか
その賞金までもらえてしまった写真はコレ↓
img20050901.jpg
学部でインターンをやる際にはかぶらないといけないというキャップもちゃんとかぶっているし、そういう意味ではいい写真なのかも
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comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-08-31_23:27|page top

脊椎動物学☆

今私のとっている授業に脊椎動物学がある。
そして、このクラスには週に1回、火曜日に3時間の実験のクラスがある。

今日はその実験の日で、なんとリンカーンから30分ほど離れたところにある川へ行き、
腰くらいまでつかって魚釣りをしてきた魚釣り
といっても釣竿を使うのではなく、2人一組になって大きな網ですくう(?)という方法
川の中は泥だらけで歩きにくくて大変だったけど、
「わぁ~ザリガニ踏んじゃった」とか、「蛙捕まえた」とか「この種類の魚はめずらしいんだよ」とか「あっちにも行ってみよう」などと騒ぎながら
、草で手足に切り傷作りながら大学生であることを忘れて楽しんだ結果、
全部で9種類の魚を捕まえることが出来た
来週のこの実験のクラスではこの魚を分類していくのだ自分たちで捕まえた魚なら興味があるし、楽しいはずだから今から結構楽しみだったり…

全部で8人いるこの実験のクラスで、結局ほんとに川につかって捕ったのは私を含めて4人。
あとの4人はただ川には入らずじっと見ているだけだった…
絶対にそっちの方がつまらないと思うんだけどなぁ
このクラスをとっている人の学部は生物学か動物学にしぼられるから、
ますます参加していないのが不思議おかしな人たちがいるものだ…。
私なんてむ一回個人的に川に行って魚捕まえたいなんて思っているのに…
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-08-30_23:10|page top

月曜日…

1週間の中でもっとも憂鬱なのが月曜日。
まだあと休日まで5日もあるよぉ~なんて思ってしまう。(中、高は土曜日もあったのにね)
そんな月曜日からさっそく教授のもとでの実験
しかも今日は先週の練習用ネズミではなくその4分の1のサイズの大きさのネズミの骨で…。
まぢでヒビとか見えないし大変でした…
しかもそれで4時間もかけて10匹分しか終わらなかった…
あと数百匹残っているような…
今学期かけてのプロジェクトで週3回(月、水、金)と午後3時から夜7時まで骨の長さ測るのかぁ~とか思うと始まったばかりなのに気が遠くなる…
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-08-29_23:25|page top

グリム童話|。・ε・。|

また映画を見てきました
Brothers Grimm poster

今日はThe Brother Grimmという題名のもの(またクリックすればこの映画のサイトにいけるよ)。
題名の通り、グリム童話に関するもの。
Brothers Jake and Will Grimm, renowned collectors of folklore, have made a career out of traveling from village to village pretending to rid them of "enchanted" creatures. Their bluff is called, however, when they are forced by Napoleon's French government to investigate a haunted forest where girls have been disappearing mysteriously. What they discover leads to a series of adventures involving an actual evil (and immortal) sorceress that mirrors that of mythology and the fables that the Brothers Grimm would eventually become famous for.
と、Douglas Theatre Companyは映画の説明として書いている。
本当にグリム童話がこのグリム兄弟が旅をしている中で出会った人々とか体験で出来たものなのかとか私にはよく分からないけど、
グリム童話を読みつくした私としてはただグリム童話を無理やり色んなところに入れて無理やり全部つなげているというかんじだった…
無理やり赤い頭巾かぶった子が出てきたり(赤頭巾ちゃん)、
変なところでガラスの靴が出てきたり(シンデレラ)、
意味不明に指を針でさしたり(眠れる森の美女)、
パンを目印にして歩いている女の子と男の子が出てきたり(ヘンゼルとグレーテル)…etc
とにかく全部が無理やりな感じがちょっとした
本当にこうやってグリム童話が出来ているのなら私の見る目がないのかも…
でも、FANTASYとしてみるのなら結構面白い作品だったかな
グリム童話を思い出してみようとか、ちょっと現実から逃避しようと思う人にはお勧めの映画です
日本とか他の国ではいつから公開されるのかは分からないけど…
comments(0)|trackback(-)|世界観を広げる*しあたー|2005-08-27_23:35|page top

TGIF!!

Thanks God Its Friday
1週間終了~この1週間は早かったなぁ~…
予定が立てづらいという面では大変な1週間だったけど
どのクラスも授業に本格的に入ってないという意味ではとってもラクだった(宿題はちゃっかり出てたりするんだけど…)

研究が7時くらいに終わってからは仲良くしてもらっている先輩たちとモンゴルの料理を食べに行ってきました
そこは食べ放題という感じで、自分で具と、麺の種類(yakisoba, chinese noodle, Pad thaiの3種類)、
そして20種類近くある中からタレを選んであとはお店の人に焼いてもらうというシステム
豚肉に焼きそばの面、そしてキャベツやもやしをえらんで照り焼きソースなんかを選ぶと本当にお祭りで食べるような焼きそば風になって結構おいしいんだな
私にはモンゴル料理が実際どういうものなのか分からないけど、
物知りな先輩の一人、Kさん曰く基本的には同じだけど麺の種類が違うらしい…。
やっぱりどの料理を食べてもアメリカナイズされてるんだよね

夕飯のあとは食べに行った時のメンツでそのまま一人の先輩の部屋へ行き、
この夏にとった写真の鑑賞会をした日本に帰った先輩は日本での旅行の写真、
ネブラスカに残っていた先輩はネブラスカでやっていた仕事の写真、
チェコに語学研修に行った先輩はチェコの写真を始め、
そのほかに回ったヨーロッパの国々の写真などを見せてくれた
ほとんどの写真が自分の体験したことないような場所やイベントの写真でどれを見ていてもかなり楽しかった
それぞれの人が色んな経験をしているんだなと思っていい刺激にもなった
私も色んなことを体験して経験を身につけて、
色んなところに旅行に行って色々な国のことを吸収できたらいいな…
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-08-26_23:34|page top

ラボパートナー

今学期、生物系のクラスは生態学と脊椎動物学の2つをとっている。
生物系のクラスならどれもそうだけど、両方とも週に3時間の講義があって、
更に週に1回 3時間~4時間の実験のクラスがある。
この実験のクラスは大抵の場合二人組みになって一つの実験を進めるというものが多く、
しかもそのパートナーは最初に決めたら学期中は変わらない。
だから、一番最初のラボで誰が隣に座ってくるか、
もしくは誰の隣に座るかでその学期の実験のクラスが楽しいか楽しくないかが決まる。
過去には全くクラスに来てくれない人となってほとんど一人でやっていたことや、
反対にめちゃくちゃ仲良くなって毎週かなり楽しくて仕方がないということや、
頭が良すぎて(私の頭が悪すぎて)迷惑をかけたことや、色々経験してきた。
今週は脊椎動物学の実験のクラスは火曜日には終わっていてその時になった人はその日の朝にうけた講義のクラスでも隣に座っていて少し話していた人だったということもあったし、
実験もスムーズにいったしで結構あたりだなぁ~なんて思った。
そして今日は生態学の実験のクラスに行って席に座っていると…
なんと脊椎動物学で一緒になった人(笑)
お互いに前の方の席、しかも黒板に向かって左側のところがいいと思うらしく脊椎~の時と位置も一緒(笑)
彼はビジネス&物理のダブルメジャーだったのを途中から動物学専攻にかえたらしい…動物園とかでビジネスをやりからだとかなんとか…。
とにかく感じのいい人だし、話もおもしろいし、この学期の実験クラスはうまくいきそうな気がする
やっぱり3時間とか4時間の実験であまり仲良くなれない人と何かを一緒にやるのはすごく辛いから今回は本当に恵まれた気がする
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-08-25_23:33|page top

U-care

今日、この学期から始めることになっていたU-care
(自分で自分の興味分野専門にしている教授を見つけてその人のもとで研究をするというもの。大学生のうちから大学院生みたいに自分の研究ができるというおいしいプログラムでもある)
が始まったもちろん私は動物学系。
その中でも今回私がいいなと思った教授は形態学(動物がどこを使ってどうやって動いているのか)専門の人で主に骨を見て研究している。
今回私が任されたプロジェクトは、進化にも関係しているもの。
もともとその教授は回し車を小屋の中にいれて育てたネズミと、
入れなかったネズミでは世代が進んでいくに連れて回し車を入れているネズミの方が後ろ足と頭蓋骨が大きくなっているというのを見つけていて、
私が証明するのはまだ骨の長さの測られていない23世代目のネズミの頭蓋骨が果たして一番最初の世代よりも大きくなっているのか?というもの。
頭蓋骨の長さを測るといってもただ周囲の長さを測るわけではなくて、
頭蓋骨の中でもどこどこからどこどこまでとか26箇所測るところがあるのだ…
特殊な機械(といいてもそこまでハイテクなものではないけど…)みたいなもので小さいネズミの骨の長さを測っていくのは結構至難のワザ…
しかも頭蓋骨のパーツの名前とかあまりというか全然わからないし…
でも、それは教授は知っていたので
今日は本来のプロジェクトで使うネズミよりも一回り大き目のネズミの頭蓋骨で機械の使いかたと測り方とパーツ名をなんとなく把握するだけでよかった
それでもやっぱりしょせんネズミの骨で相当小さくてかなり苦労してしまいました…
早く慣れないと…
このプロジェクトをやるのには頭蓋骨のパーツ名がわからないとか、
機械の使い方がよくわからないとか以外にもう一つ問題がある…。
それは、この教授今回とっている脊椎動物学を教えている教授でもあるのだ…
テストとか出来なかったらU-careの時に言われたりしそうで怖い…
凄く厳しいクラスだとも他のアメリカ人の友達に聞いたりもしていてかなり不安…
アメリカ人に出来ないものをどうやって英語力の足りない私に出来るというのだ
はぁ…。
まぁ、教授に授業でも研究でもブラックリストにのらないように頑張ります(笑)
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-08-24_23:32|page top

おめでと~♪

本日0時を回ったところで私の友達、あやんの誕生日となりました
誕生日おめでとう!!
彼女にはこれからも色々なことを経験して素敵な大人になっていってほしいな
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-08-24_23:30|page top

はぁ…(´□`)

今日授業が始まってしまいました…{困った}3ヶ月もあったはずの夏休みが終わってしまったんだなぁ…{落ち込み}今日は初日でどのクラスも特に授業に入ったわけではないし、今学期は自分の専攻に関係のあるクラスばっかりだからどれも楽しみにしているといえば楽しみにしているけど、その分どれも気が抜けないし、出来なかったら自分にこの専攻が向いていないんじゃないかと落ち込みそう…。頑張らないと…{びっくり}{汗}
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-08-22_23:28|page top

Omaha

今日はネブラスカで一番都会らしいオマハというところに行ってきました{笑い}
リンカーンからオマハに向かう途中Wildlife Safariというところへ{音符}まぁ、もちろんネブラスカにいるわけで富士サファリパークみたいにライオンとかトラとかキリンとかシマウマとかが放し飼いになっているわけはなくて…いるのは狼、熊、バイソンそして鹿。いる動物の規模はいまいちではあるけれど凄いのは土地の広さ{びっくり}富士サファリパークではどこに壁があって、どこまでの広さを動物達が自由に動けるか車の中にいてもよく分かってしまうのに対して、ココのサファリはどこまで見渡しても壁とかが見当たらない…。しかも車の通る道も全然日本みたいにキレイじゃない…どこまでも自然な状態に近いのだ。動物を見られる確率は広い分かなり下がるけど、動物達にとってはかなり幸せな環境みたい{笑い}
img20050824_1.jpg

オマハでは特に特別なことはしていないけど、昔からあるというOLD MARKETという場所へ{音符}そこはレンガで立てられたような建物がいっぱいあって、そこにあるお店はどこに入っても年代を感じた。その古めかしさがオシャレだったり…{りんご}地震があったらすぐに倒れそうだけど…{汗}
img20050824_2.jpg

写真を見てわかるようにこのOLD MARKETというところでは馬車が通っていて、これがまたオマハのオシャレな雰囲気をかもしだしている{クローバー}
オマハはリンカーンに比べると全米2位の動物園があったり、レストランやお店があったりして都会みたいではるけど、それはあくまでリンカーンと比べたらの話であってしょせんネブラスカにある町だからやっぱり田舎(笑)それでもネブラスカにいる人でネブラスカから出たことのない人たちはオマハに行くだけで凄く都会にいるような気がするらしい…彼らがニューヨークとかに行ったらどれだけビックリしてしまうのだろう…{落ち込み}{はてな}
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-08-21_23:27|page top

チョコレートファクトリー☆

ff-5088.jpg

ついに念願だった「Charlie and the chocolate factory」(←クリックすればこの映画の公式サイトにいけるよ)を見てきました7月半ばくらいからアメリカでは始まっていたから自分が帰るころにはもう映画館ではやっていないと思っていたら人気があるためかちゃんとやってました
内容にはまだ見ていない人もいるかもしれないから触れないけど、期待した以上におもしろい映画でした子供向けの映画ではあるから話だけでいけば最初の5分を見て話の展開は読めてしまうけど、出てくるキャラクターがおもしろすぎ少なくても私は映画を見ながらずっと笑っていた。演技の面でいけば子供はいまいちだけど主役のジョニーデップはさすがベテランという演技だったと思う(今回の映画はかっこよさはないけどね)あの人はどんな役でもピッタリとやりこなしまうから凄い…
とにかく私的にはかなりお勧めする映画だからみんなも絶対に見てみてくださいな
comments(0)|trackback(-)|世界観を広げる*しあたー|2005-08-20_23:23|page top

無事

16日(火曜日)にリンカーンに戻ってきました{笑顔}
でも…成田はめちゃくちゃ混んでいるし、荷物は重量オーバーって言われるし、飛行機は過去に体験したことないくらい揺れてて怖かったし、途中の乗り換えの場所では入国審査でめちゃめちゃ人が並んでて3時の便には乗れずその次の7時の便とかにされるし…まぢでめちゃくちゃ疲れました…{困った}{困った}{困った}

22日からの授業までは結構暇だから最後の休みを満喫したいなと思っているところ{笑顔}
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-08-17_23:21|page top

Last day in Japan(>д<)

明日リンカーンに帰ります…別にリンカーンは嫌いではないけど、授業が始まると思うと帰るのが憂鬱に…

今日は帰る前日にしてようやく日本に帰ってきてから初めてノンビリした気がする日でした飼育実習に旅行にと何気にあまりノンビリ~とはできていなかったからね
夕飯ももちろんで母の手作り料理メニューは私の大好物だけで、冷奴、冷シャブ、ほうれん草のおひたし、それに炊き立ての白いご飯あまり味の濃いものとかが好きではない私にとってはまぢで幸せでした味が濃い目の方が好きなお父さんと弟はなんだかなぁ~という顔をして食べていたけど(笑)

まぁそんなわけで最終日はいい感じに過ごせました明日が落ちないことを願っていてくださいな(←大嫌い。)
comments(0)|trackback(-)|じゃぱん*らいふ|2005-08-15_23:19|page top

上野&池袋(・c_,・。)

今日、親友を誘って今年の夏最後の上野動物園へ…
いきなり訪ねて迷惑かなぁ…
なんて少し心配しながら行ったけどそんな心配は無用だったみたいで
象舎の飼育員の方たちは暖かく迎え入れてくれた
そして、もちろん象に乗り、写真を撮った久しぶりに乗るスーリヤはやっぱり大きかった…(当たり前)
そして久しぶりに会った麻里子(ニホンザル)はやたらと猿っぽくなっていた…
前まで猿のくせに登るのも降りるのも凄く下手だったのに自由自在に動き回っていた…
子供の成長って早いのね

新しく麻布大学から飼育実習をやりに来ている人がいて、
象のを片付けてとか○○持ってきてなどと言われたりしているのを見ていたら
なんだか自分が言われているような気がしていちいち反応していた…
今日は見る側で、楽しむだけの側だと思っていたのに…習慣って怖い…



親友とは上野に行っただけではなくて池袋へも足を運んだ特に特別なことはしてないけどまた昔話や近況なんどの話で盛り上がって、しまいには結構先までの目標まで二人で立てた

その目標とは…

�来年の夏までにDIETをして自分の目標体重まで落としビキニを着てプールか海に行く

�今年の冬までには落としたいと思う体重の半分まで落とす

�来年または再来年の夏にはDisney Worldへ二人で行けるように旅費を貯める

二人で約束してしまえばDIETも貯金もちゃんと頑張れるんじゃないかな…と思って立てた目標だから実現を目指してどれも頑張るぞ
comments(0)|trackback(0)|じゃぱん*らいふ|2005-08-14_23:32|page top

ようやく…

旅行の時に書けなかったBLOG全部書きました…写真も入っているから暇だったら7.31~8.11分見てみてくださいな旅行終わってから書いて、文によってはその日あったように書いていたり、ちがう文では思いっきり過去形になっていたりして読みにくいかもしれないけどそこらへんは目をつぶってください…。昔から現代文が赤点じゃないことに毎回喜んでいたレベルなので…
comments(0)|trackback(0)|らんだむ*らいふ|2005-08-13_23:58|page top

夕食会(^ω^*)

今日は半年ぶりに高校の時にいつも一緒に帰っていたメンバーと夜集まった
夕飯を食べながら近況、映画、バイト、恋愛、将来のこと…ほんとに色んな話をして盛り上がって本当に楽しかった
やっぱり同じ大学生でも日本とアメリカでは大学のしくみも、大学生活の過ごし方も全く違う…
だから会う前にみんなと話しが会うのかな?と結構心配したけどそんなことはなくて本当に楽しかった心配した私はバカだね。
もちろん大学生になってみんなそれぞれの夢に対する希望とか不安とか具体的になってきて成長しているというのは分かるけど、
基本的にはみんな高校の時と何も変わってないんだなと実感



私は半年に1回日本に帰ってくる度にこのメンツで食事をするのを凄く楽しみにしている
私にとって本当に大切な友達たち毎回集まってくれて、

ほんとうにありがとう!!!

また冬帰った時にもぜひ集まろうねまたみんなの近況を聞くのを楽しみにしているから!!



セラ>来セメこそはちゃんと時間作って長文メール返します

H>今回は会えなかったけど、次は絶対に会おうね

S>23日の報告待ってるから応援してる

あやん>象シールありがと日曜日楽しみやね

Y>ストレスくんためすぎるなよぉ~~夏はゆっくり休むんだ
comments(0)|trackback(0)|じゃぱん*らいふ|2005-08-12_23:36|page top

到着ヾ(^Д^*)ノ

無事に日本に到着日本に帰ってきたまず一番の感想は…「蒸し暑い」…ヨーロッパはロンドン、フランス、スイスどこも涼しかったし、湿気はなかったしで最高の気温だったんだよね…。日本の暑さと湿気がどんなものかすっかり忘れていたよ…



今回の旅行は弟の高校受験が終わって、私もまだ大学の忙しい夏ではないということから今しかないということで行く事に決めたもの。きっとこの先こんなに長く家族旅行できることはないんじゃないかなぁ…なんてちょっと思っているから今回の旅行はそういう意味で特別なものになるのかもしれない。怪我、体調不良それに喧嘩もなく凄く上手くいった旅行だったし個人的には英語の出来る父親に全く頼ることなく旅行が出来たのは、留学していることでちゃんと英語が前よりも上達しているというのを実感するいいチャンスでももあったかな



2週間近い旅行から帰ってきて疲れているはずなのにうちの家族はさっそく焼肉を食べに行った(笑)日本の夜はロンドンの朝~昼というかんじだったからやたらと元気だったそのかわり夜寝ようと思っても全く寝れないという現象に陥った…これを時差というのね…アメリカ~日本間ではほとんど感じたことないんだけどなぁ…



まぁ頑張って寝ます…
comments(0)|trackback(0)|とりっぷ、ことりっぷ*よーろっぱ|2005-08-11_23:59|page top

London最終日

夜の9時の便に乗って日本へ帰国…

でも、9時まではフリータイムだったから家族そろって買い物イギリスにいると旅行というよりも住んでいるという気がしてしまうため買い物をしてもイギリスの名物みたいなものではなくなんでもない普通のものを日本にいるときと同じ気持ちで買ってしまう楽しいからいいんだけど、最終的にみんながホテルに集まったときにお互いのものを見て笑ってしまった(笑)



日本に着くのは11日の午後。11日の大半を飛行機の中で過ごすのかとおもうとちょっと憂鬱…。
comments(0)|trackback(0)|とりっぷ、ことりっぷ*よーろっぱ|2005-08-10_22:16|page top

London 2日目

また昔懐かしのスポットへ…今回はKew Gardenという公園。小さい頃毎週のように来て池で鳥に餌あげたり、リスに餌あげたり、芝生に寝転がったりしていたうちの家族にとって特別な場所。公園だから何が名物っていうのはないけどのびのび、まったりと過ごしてきました池の傍にあるベンチではお昼ねまでしてしまったしね…
img20050814.jpg
img20050814_1.jpg
写真は公園の様子。日本とは比べ物ならにならない程の広大さこんな公園が日本にもあればいいのにね…
comments(0)|trackback(0)|とりっぷ、ことりっぷ*よーろっぱ|2005-08-09_23:39|page top

Geneva→London

ついに最後の国(といっても最初にも寄ったけども)ロンドンへ

ジュネーブを経つ前には湖畔で写真を撮った
img20050813.jpg
後ろにうつっている噴水みたいなのはジュネーブでは結構有名なものらしい…夜はライトアップされて確かにキレイではあったけど…。
近くにもいけると観光ブックには書いてあったけど、濡れると書いてあったのでうちの家族は断念。

ロンドンに着いてからは男女に分かれてさっそく買い物
結局何もかわなかったけど歩いてるだけで懐かしかったから楽しめた
夕飯は前回行って閉まっていたスペイン料理屋にしようということでまたもそこへ向かうが…今度は2週間の夏休みで休み…めちゃくちゃ残念…
そこはアングーラス(ウナギの稚魚をオリーブオイルとにんにくでグツグツしたもの)がめっちゃ美味しくて本当によく食べに行っていたところだったから家族全員で凹んだ…
でも、気を取り直して中華を食べに行ったらみんなたちまち元気に(笑)
この旅行の間全くアジアの料理を食べていなかったから異常なほどに美味しく感じたみたい(笑)
comments(0)|trackback(0)|とりっぷ、ことりっぷ*よーろっぱ|2005-08-08_23:23|page top

Geneva3日目

本当に変更出来たのかどうか謎だったMont Blancのツアーへ出直し。
今回はちゃんとパスポート持ったし、昨日バスの入り口がどこかを確認しておいたからバッチリでバスのドアがあるはずの場所へスタンバイ。
同じツアーに参加している人はただなんとなくバスマークのある近くにたっているだけで昨日みたいな列は出来ていなかったからうちらも普通にたっていたら明らかに後から来たスイス人であろうおばちゃん(というかおばあちゃん?)が話しかけてきた…
「あなたたちは私の後ろ」と…。
お父さんが「ラインがあったのですか?」と聞くと「私が決めたから」と…
はい??私が決めたと言われましても…あなた何様ですか?というのがこっちの感想。
何言ってんだこのおばあちゃん…と家族できょとんとしていると
白人のおにぃちゃんがやってきて「あんたが決めることではない、この人達は先に着いていたし、そもそもラインはない」と言ってくれた。
見ている人は見ているもんだなぁなんて感心もしたけど何よりもハッキリそのおばあちゃんに言ってくれたその人に感謝。
そのおばあちゃんは納得いかなかったのか「私は先に乗る」と言って、バスの前方のドアがあるであろう場所へと移動していった…なんて自己中な…
まぁ、そのおばあちゃんバスの前の方に移動したことによって結局乗るの最後だったんだよね(笑)
なんせ、このツアーバス乗るのは真ん中からだからうちの家族はそれを昨日確認済みだったから一番に乗れたけどね
あのときのおばあちゃんの悔しそうな顔は忘れない

バスに4人座ってバラバラに座ることにならなくて良かったねぇ~なんて話しながら出発を待っていると…どんなに待っても出発しない…外を見てみると…結構な人数がチケットを握り締めながら怒っているようだ…。
うちの家族が昨日のチケットの変更のいい加減さを見て不安になったこと…
人数確認しないで果たしてバスに全員乗れるのかとうことが見事に的中していたのだ…
軽く10人以上入れてなかったし…(あ、ちなみにさっきのおばあちゃんはその一人)なんでそんなことになるのかまぢで不明…
日本で予約したらそんなこと絶対にないのにね…
結局、もう1台すぐあとに同じところに向かうバスがあるからということで、
Mont Blancのツアーに申し込んでいる人を全員乗せるために(色々説明があるから)そのツアーをとっていない人を降ろすという作業が行われ(行き先は同じだけどバスを降りる場所が同じというだけでツアーとは全く関係ない人達)
その結果もうバスに乗っていた11人が降ろされあぶれていた10人は乗れることに。
なんだかもう乗っていた人たちはいくらバスがすぐ来るからとはいえ凄くかわいそうだった…。

30分以上の遅れでバスが出発して10分後、フランスとスイスの国境に差し掛かったところでパスポートの回収があった。
そこでまた問題が…パスポートを忘れた人がいるのだ…。
アラブ系の家族一組と…なんとあのおばあちゃん…
パスポートがないと書類などを書かなくてはいけないためにそれを待つのにさらにこの場所だけで1時間経過…
着くまでに異常なほどに疲れとストレスが溜まった…

着いてからはさっそくケーブルカーに乗ってMont Blancが見えるという展望台へと向かう。
その展望台は富士山よりも100mちょっと高い山の上にあるためケーブルカーが頂上に近づけば近づくほど非常に寒くなった…というか真冬でした…。
T-シャツ一枚にパーカーをはおっただけでは甘かった…頂上は吹雪いていたし…
もちろん吹雪いているということはmont Blancなんか見えるわけはないし…
まぢで寒いだけでした…。
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↑ケーブルカーより
img20050813.jpg
そんなこんなで再びケーブルカーで下に下りてきたときには全員げっそり…
お昼に暖かいスープを頼んで元気を取り戻したあとは町を探検
本当はケーブルカーで展望台を見たあとは氷河を見に行くというのも予定に入っていたけど
2時間近くの遅れが出たためにキャンセルになってしまったのだ…
残念な気はもちろんするけどもう寒いのは耐えられそうになかったからそういう意味ではラッキーだったのかも…。
町は凄くきれいな所でお土産を見たりするだけでもかなり楽しめた遠くに見える山は見る分には凄くきれいだったしね

img20050813_2.jpg
謎なおばあちゃんには疲れたし、山の寒さにはやられたしで疲れはしたけどいい経験をした一日だったかな
comments(0)|trackback(0)|とりっぷ、ことりっぷ*よーろっぱ|2005-08-07_22:29|page top

Geneva2日目

フランス、スイス、イタリアが共有しているとかなんとかいうMont Blancという山を見に行くツアーに参加しようとめちゃくちゃ早起き
なんせツアーが8時半開始だったから…
天気も最高で、みんなで気合入れて集合場所に向かって、
ホテルから予約したツアーの券を握り締めてツアーバスに乗る人のラインに並んでウキウキしていたところでお父さんの一言…
「パスポート忘れた」
えええええええええ…

そう、このツアーはスタートがスイスからでも途中でフランスに入るためにパスポートが必要だったのだ…
もうバスは出発間近だしホテルにとりに帰るなんてことは出来ないため諦めて次の日にしてもらうことに…
予約いっぱいでダメだったら仕方ないねなんて言いながら受付のお姉さんに言うと…
券の6日と書いてあるところをクシャクシャとペンで消してその上に7日と書いただけ…
え??
何も確かめなくていいの??
適当なのはアメリカだけでなくてヨーロッパもそうなのね…なんて実感してしまった瞬間。まぁ、受付のお姉さんがそうやったのなら大丈夫なのだろう…

モンブランに行けなくなった私たちはまたホテルの近くを探索することに
昨日と違って今度はもう少し遠くへ…
ホテルから少し離れた場所にはチャペルがあったり、カフェがあったり、
インテリアや雑貨を売っているかわいいお店があったり、
噴水があったりしてとても雰囲気のいいところだった
img20050813.jpg
img20050813_1.jpg
一通り散歩して買い物を楽しんだらあっという間に夕飯の時間になっていた…
特に疲れることはしていないうちの家族はやたらと元気一杯だったためちょっとめかしこんで食事をしに行くことに
ホテルのすぐ隣にある湖に沿ってレストランへ歩いていくのは本当に気持ちよかったそしてこの日の夕飯に食べた鳩はめちゃくちゃおいしかった
comments(0)|trackback(0)|とりっぷ、ことりっぷ*よーろっぱ|2005-08-06_22:06|page top

Monaco→Geneva

フランス・モナコからスイス・ジュネーブへ移動

なんだか移動することに疲れたうちの家族はただホテルの周りを探検するだけに…
その時に私と弟が発見したのはモナコでも見かけた牛の像…
この牛の像はモナコでもそうだったけどあらゆるところに飾ってあり、
どれも模様が違うのだ何故か価値があると判断した弟と私は牛を見る度に写真を撮ろうと決意
img20050813.jpg
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img20050813_2.jpg

などといっぱいいたの…まだ他にもたくさん撮ったけど載せてるとキリがないので…
他には、キリンの模様が入ったのとか、遊園地の絵が描かれているのだとか、オーソドックスに黒いのとか、
モナコで見たのにはベネトン柄なんていうのもいた
それにしても何で牛なのかは謎…見ているのが楽しかったからいいけどさ。

まぁそんな感じでゆっくりと過ごした日だったかな
comments(0)|trackback(0)|とりっぷ、ことりっぷ*よーろっぱ|2005-08-05_22:49|page top

Monaco3日目

また朝は海へ
波は相変わらず高くて、しかもこの日はなんとクラゲ注意報まで出てた…
それでも父親、弟とそして私は泳ぎました
クラゲにもさされなかったし、海水にも慣れたらしくあまり前回ほど苦労はしなかったかな

午後は海つながりでモナコの水族館へ。
地下1階だけが水族館になっていて、1~3階は美術館という水族館なのか美術館なのか謎な感じではあったけど結構おもしろかった
水族館にいる魚には特に珍しいというものはいなかったけどね
でも、前に動物学の授業で習ったこととか専修の中学生が来たときに通訳をしたサメのクラスで習ったことを思い出しながら生き物を見るのは私には面白かったかな

img20050813.jpg
水族館の前に飾ってある潜水艦の前で写真

img20050813_1.jpg水族館においてあった潜水をする人の模型と同じ格好で…

img20050813_2.jpg
サメには浮き袋がないというのを思い知った光景…沈んでる
comments(0)|trackback(-)|とりっぷ、ことりっぷ*よーろっぱ|2005-08-04_23:01|page top

Monaco2日目

午前中はモナコで一番楽しみにしていた海!
でも、砂浜の輝いているようなビーチではなかったからそこにちょっとがっかり…
そして自分の水着姿にもっとがっかり…
ちゃんとDIETしないとダメね…
しかし、この日はめっちゃ天気はいいのに風があったせいか波が高くて海水を泳ぎながら何度飲み込んでむせたことか…当たり前だけど海は塩辛い…
このままでは死ぬと思って海の横にあるプールへ移動!
ここなら何も気にすることなくもぐれると思って飛び込んだら…なんとプールまで海水…
目が異常なほどに痛くなってしまった…
そしてその急激な痛みにビックリしてまた海水でむせた…
泊まっているホテルの名物がプールも海水というものだったらしい…誰か先に言ってくれ…
いまいち思っているよりも楽しくならなかった海でした…

午前中いっぱいを海で過ごしたあとはモナコのはずれにあるEze Villageという本当に小さな町へ。
そこは鷲の巣村とも呼ばれるらしい。
その名前は鷲が名物だからではなく鷲の巣のように崖みたいなところにある町だからという意味らしい。
確かにその町凄く高いところにあり、遠くからその町を見ると本当に崖に家がたっているみたいに見える。坂だらけで住むのはたいへんだろうなぁ…という感じではあったけど本当にキレイなところだった{笑}
img20050813.jpg
img20050813_1.jpg
img20050813_2.jpg
上二つの写真はEze Villageの様子。本当に写真でわかるように坂と階段だらけ。(あ、ちなみに真ん中の写真にうつうているのはうちの親…)一番下の写真はEze Villageのもっとも高いところからEze Villageの一部を見下ろした感じ。崖の上にあるみたいでしょう??

海よりも何気にEzeの方が楽しかったという日だったかな{笑顔}{汗}
comments(0)|trackback(-)|とりっぷ、ことりっぷ*よーろっぱ|2005-08-03_23:10|page top

London→Monaco

モナコ(フランス)へ移動。でも、ロンドンから直接いけるわけではなくてNICEに飛行機で行き、そこからはヘリでモナコまで…まぢでヘリは怖かった…

モナコに移動するだけで疲れ果てたうちの家族はこの日は特になにもせずダラダラとホテルで過ごした{りんご}夕飯を食べにいく元気もなくこの日はルームサービスで済ませてしまった{落ち込み}でも、ルームサービスだからといって不味かったわけではなくてむしろめちゃくちゃおいしかった{ドキドキ大}食べ終わってからすぐにそのまま部屋で寝る準備が出来るのはめんどくさがりやの私には結構幸せ
comments(0)|trackback(-)|とりっぷ、ことりっぷ*よーろっぱ|2005-08-02_23:07|page top

London2日目

私的にこの旅行で一番楽しみにしていたLONDON ZOOへ
それも昔住んでいた所の近くを流れている川を行き来している船で!
私がイギリスで住んでいたところはLittle Veniceとも呼ばれるくらい船を使っての移動が結構盛ん。
田舎に住んでいたからではなく、普通にcentral londonを川が流れているのだ!
船に乗りながらcentral londonが見え、同時に自然まで楽しめるという結構リッチな気分になれる乗り物(笑)
実際その川の真横に家を立てるのには30億かかるらしい…
そんなの払える人がこの世の中にはいるんだね…
てか、どうしてうちが住んでいたいた5分離れたところとそんなにも値段が違うのか凄く謎。
とにかく私はその川を行き来しているバスのような船に乗って動物園に行くのが昔から好きだったから本当にそれが楽しかった
朝早くにのったせいで少し寒かったけどね{汗}
写真はその船に載りながら撮ったもの。
木の向こう側は完璧に都会で車、バス、人、お店であふれ返っているところ{びっくり}そんな混雑したところを横目にゆったりと船に乗って進むのは本当に気持ちよくて贅沢な気分だった
Little Venis (8)

船の外見はこんな感じ↓
Little Venis (9)

London Zooではこれまた懐かしさにひたっていた
何度も行った動物園は10年のブランクなんて関係なくどこに何がいるか覚えていて
地図なんてみないであらゆる動物を目指せて歩けた
小さい頃と唯一違うのは今は少し勉強して動物に詳しくなっていること。
そのおかげでどの動物園に行ってもそうではあるけど
ただ動物を見るだけでなくてこの動物園では動物をどう扱っている、
こういうところを工夫している、
ここはダメだろ~なんて考えるようになっていてより楽しめたし
よりLondon Zooのことを知れてよかったと思った!
London zoo2005 (1)
そしてもちろんここでもバカ写真はかかさない(笑)
ゴリラがゴリラのヌイグルミをかぶっているのです…{困った}

午後は大英美術館にもまた久しぶりに足を運んだ。でも、全部見たら疲れてしまうということでロゼッタストーンとあと数個なんだか有名そうなものを見て終了(笑)
美術館のあとは私と弟で観光…といってもお店を見て周っただけだけど{汗}
Disney StoreではPoohさんに出てきた新しいキャラクターのヘッファランプのヌイグルミをGET!
日本ではまだそのPoohさんの映画すらやっていないからdisney storeにはおいてないし、
ネブラスカにはdisney storeないしで私的にはラッキーだった
ヘッファランプって私の大好きな象さんだし(笑)
まぁ何だか懐かしいところを周った一日でした{笑顔}
comments(0)|trackback(-)|とりっぷ、ことりっぷ*よーろっぱ|2005-08-01_23:03|page top
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