☆375logy☆

"Life Is Not Measured By the Number of Breaths We Take, But By the Moments That Take Our Breath Away"

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えこのみー…

今日の午後、経済のクラスでテストです…
とった人みんながみんな簡単っていうから結構安心してとったのに…難しい
どうやら経済は全く私には向いていない模様…
しかも経済っていったってアメリカの経済のこと中心だしさぁ
やっぱ生物みたいに全世界共通、答えがある!という感じのクラスの方が私には向いてるかも。
目に見えないものは苦手です。
経済とか哲学とか心理とか…無理無理無理
それらを専攻にして頑張っている人達をまぢで尊敬する(>ω<)

まぁ出来ないと言っていてもテストはあと数時間後に受けなくてはいけないわけで…
もう少し勉強します…
今日は金曜日だ凹んでる場合ではないもっと楽しまないとね
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comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-09-30_23:46|page top

Winter is coming☆

寮の外灯には暖かくなってきた頃から凄い量の虫たちが毎晩集まっていて、
その次の日の朝には外灯の下で力尽きて死んでしまった虫たちを
冬の間暖かい場所へと移動していく鳥達が餌として食べていた
そんな光景を毎朝見ていたのに、今日の朝はその光景を見かけなかった。
確かに最近一揆に冷え込んで最低気温は10℃を切っている…。
冬が近づいているのを実感する。
(ネブラスカには秋という季節がなくて一気に冬の寒さになるのだ)

個人的には季節の中で冬が一番好き
寒い方が暑いよりもずっと動く気になるから気分的に色々したくなって楽しいから
汗かかないからオシャレをする気にもなるしね
(ネブラスカにオシャレという単語は無縁な気もするけど…)
実際に冬の方がイベントも多い
10月にはハロウィン、11月にはThanks Giving(Turkeyのつもり)、12月にはクリスマス
今からそれらのイベントがくるのが待ち遠しい375なのです
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-09-29_22:44|page top

宗教(・●_・`)

今日、自分の住んでいる寮の前で聖書を配っていて私も渡された。
キリスト教とか他の宗教に興味がある人とかごめんなさい…でも、
私は神の存在を信じない。
神が~っていうのはおかしい気がする。
何かを信じていれば気が楽になるのは確か。
神という存在もその一つの逃げ道なだけなんじゃないかなと思う。

別に信じている人に反対するわけではない。それは個人の自由だから。
でも、私が許せないのは普及活動をしている人たち。
大学のキャンパスの中でキリスト教とかについて熱く語っている人を見たり、
新宿とかにもいる「神が全て」みたいな看板を持っている人を見るとなんだかなぁと思ってしまう。
神は人種差別とかにも反対なのならば、
神の存在を信じていない人は救われないとかも差別なのじゃないかと思うわけ。
だから、もし本当にそんな人が存在するのならば
普及活動みたいなことはしなくてもいいんじゃないの?

アメリカのニューオーリンズやカンザスは今洪水で大変なことになっている。
それを全米のニュースで、しかもNHK並みのちゃんとしたニュースステーションで、
ハイライトで洪水のことを報道しているときに、
ゲストに神父さんをよんでいて、その人に
「何故神は無実の人々にこのような出来事に合わせたのか」
というような質問をしているのを見るとそれは違うだろ!って思う。
その答えも「嬉しさ、いいこと、を感じるには悪いことがなくてはいけない」ときたもんだ。
絶対にそれは違うだろ~~~
ハリケーンが起こるのは自然現象で、
メキシコの近くは暖流、温度、湿度と全ての条件がそろえば絶対に起こるもの。
一度起こったハリケーンが向かう先はいつだって同じ。
海から一番近いのはニューオーリンズ。だからそこが被害に合う。
別に神は関係ないと思う…

さっきも言ったように宗教を信じようが信じまいが個人の自由だけど、
自然災害とかに結びつけるのはやめて欲しい…
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-09-28_22:43|page top

モテ期??

UNLには日本語のクラスがある。
その日本語のクラスはもちろんアメリカ人とか日本人以外の人種のためのクラス。
今までだってそのクラスはあったし、別にクラスの数が増えたわけでもないのに
この学期はやたらと日本語のクラスをとっている人に声をかけられる…
今までだって日本語のクラスをとっている人とは友達になってきたけど、
それはカンバーセーションテーブルに自分が出席していたから知り合いが出来ただけだし、
今回は何もしていないのにすでに3人から部屋の外にあるホワイトボードにメッセージが残っている…
なんだか不思議。
これを世間一般にモテ期というのか(絶対に違う全員女の子だし(笑))
向こうはこっちを知っていてこちは相手がどんな顔か知らないんだけどね
明日全員にちゃんと返事を出そうと思う
友達になれるチャンスは逃しちゃダメだもんね
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-09-27_23:42|page top

充実した金曜♪

教授が私の存在を忘れ帰ってしまったため今日はいつもあるリサーチがなく久しぶりにのんびりとした金曜の午後が過ごせた
久しぶりに買い物に行き(といってもやっぱり買うものはなかったけどアメリカ人の体型に合わせて作ってあるものがアジア人に似合うわけはないから…)、そのままモールで映画
1247605~Just-Like-Heaven-Posters
Just Like Heaven を見たなんだか久しぶりにromantic comedyのジャンルを見た気がしてかなり嬉しかった。なんでって私はこういうジャンルも好きだから終りが分かるけどそれまでの二人のもどかしさを見るのは現実にそんなのあるわけないじゃーんなんて思いながらもあったらいいなぁなんて思ってしまってなんかいいまたこの映画に出ていた主人公の男の人がいい意味で普通な顔で良かった。これがかっこよすぎる人だと本当に夢みたいで終わる気がしてしまうから…。
モールで充実した時間を過ごしたあとは車の運転を彼に教えてもらった死ななかったのが奇跡みたいですアクセルとブレーキどっちがどっちだか混乱するし、曲がるときにスピード落とすの下手だし…どうしようもなかったです…こんな私でも免許が取れるようになるのだろうか…ペーパーは満点で通ったんだけどなぁ~。やっぱり実技って大事なんだなってこういうときに実感してしまう…頭で分かっているのと実際にやるのでは随分違う
comments(0)|trackback(-)|世界観を広げる*しあたー|2005-09-23_23:41|page top

カフェ♪

私は新しいカフェに挑戦するのが好き
(お気に入りの場所を見つけてそこの常連になるのもサービスがよくなっていいけど)
だから、今日も新しいカフェに挑戦
ダウンタウンにあるカフェはどこに行っても混んでいて時間帯が遅いと座れない。
本屋の中にあるカフェもカフェ事態が狭くて下手すれば座れない。
ダウンタウンのカフェでは知り合いに良く遭遇してしまう(勉強の時に私はあまり人に会いたくない。)
しかも、どのカフェもたいてい11時には閉まってしまう。
でも、今日行ったところは夜中まで開いている上に、人が少なく、値段も手ごろでいい感じだった
こういうカフェを見つけると凄く嬉しくなる
しばらくはここに通って常連になりたいな
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*食べるコト大好き|2005-09-21_22:41|page top

水族館(・c_,・。)

脊椎動物学のクラスでSchramm Aquariumという水族館に行ってきました

水族館と行ってもそれはネブラスカにいる魚の水族館。リンカーンから40分くらいと結構離れた場所にひっそりと立っているその水族館。パッと見だけではまったく水族館とは思えないその建物は今にも倒れそうなくらいボロく、中に入ると小さな受付に何年間ここに座っているんだろう?と思ってしまうようなおばあちゃんがいる。

小さいこの水族館はほんとに10分くらいで見終わってしまう。アメリカのど真ん中にあるネブラスカにはもちろん色鮮やかな海水魚はいないし、どの水槽を見ても似たような魚ばっかり。(主にナマズだし…)過去に私はこんな小さく、ボロく、管理の行き届いていないような水族館をみたことがない。正直かなりビックリしたし、期待を裏切られた気分だったデンバーに行ったときにもデンバーにいる魚水族館に行ったことがあって、そこもやっぱり川魚ばっかりで派手ではなかったけどもう少し見ごたえがあった。

でも、他のネブラスカ出身のクラスメイト達からしてみれば懐かしい場所みたいだった。前に話した私のラボパートナーのAもここは10歳の時に来た以来だよ懐かしいなぁ~なんて目を輝かせながら行っていた。しまいには10年前(彼は20歳)に来た時はとっても大きい水族館に思えたのになぁ~と言っていた。私には上野が大きくて、思い出のいっぱいつまった動物園だけど、逆にオマハにあるあの動物園に通って幼い頃を過ごした彼らには上野動物園が小さく感じるんだろうなぁ~なんて思ったり。

なんだか不思議。
育つ環境によって物の見方が変わるというのはこういうことなのかな(ちょっと違う気もするけど…)
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-09-20_23:39|page top

コウモリ(^ω^*)

私が今リサーチを一緒にしている教授はコウモリ専門の動物学者でもある。
そんな彼女は私の脊椎動物学の教授でもある。
そのため授業外で自由参加のコウモリ狩りが行われた
もちろんこんなチャンスめったにないし、研究も一緒だから行かなきゃだしということで参加
コウモリだからもちろん活動したのは夜
コウモリを捕まえるといっても魚のようにネットを振り回して捕まえるとかではなくて、
超音波では分からないくらい細かいネットを仕掛けてそこに引っかかるのを待つだけ。
コウモリの出す超音波を測る(聞き取る)機械でネットにかかったかどうかを調べて、
引っかかっていたら不通に手でとって見る。という実に簡単な作業
結局、2時間くらい待っている中で捕まったのは3匹。種類は2種類。
大きなコウモリではなく小さなコウモリだったから本当にかわいかった
大人になっても小さいサイズを保つ種類らしい。
羽を伸ばして、腕の関節を見て軟骨がモロに見えるようであれば子供とのこと。
その判断でいくとうちらの捕まえたコウモリは3匹とも今年生まれた子供だったらしい
うちらの行った場所はコウモリが全部で5種類くらいいるところらしいから、
2時間という短時間で2種類捕まえて見れたのはラッキーみたいやったー
(ちなみにネブラスカ州にはコウモリは13種類いる。)

私のいる大学は課外授業やリサーチにアメリカの中の大学でも力を入れているところ。
だから、こういう課外活動はどの授業をとっても結構あるからおもしろい。
もちろん授業内で教室の外でやるアクティビティーも豊富。
(だから川で魚とったり、草原に行ったりしているのだ火曜日は水族館)
どの専攻でも実際にやってみるということは絶対に大切だと思うから
こういうチャンスのたくさんあるこの大学にいれてよかったなとこういうとき本当に思う
実はアメリカには特有の動物というものがいないから逆にたくさんの動物について学べる。
オーストラリアとかみたいに有袋動物とかがいるところだと動物学とかをとっても
それこそコアラ、カンガルー、カモノハシ中心になってしまって
それ以外の動物を勉強したい人にはどれだけオーストラリアが自然豊かでも意味がないのだ。
(それ専門にしたい人には持ってこいだけど)
生き物地球気候とかを見てもわかるけど、たいてい色んなところに言っている動物学者は
ヨーロッパとかアメリカの大学(大学院)を出ている。
何気にオーストラリア人とか動物学者が多くてもオーストラリアの動物しか彼らは出来ないのだ。
色んな動物を広く取り扱いたい私にとっては
そういう意味でも留学するときにアメリカを選んでよかったんだと思う
(ヨーロッパでも良かったとかいう突っ込みは受け付けません)
卒業するまでこういうチャンスは逃さずに全部体験していけたらいいな
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-09-18_23:38|page top

大漁

キャンプから帰ってきたばっかりだというのにまた魚捕りに行ってきました
今度は大学のすぐ裏あたりにある川へ…
最初は捕まらないどころか魚を一匹も見つけることすら出来なくて4人でもう魚捕りの季節も終わりかと思ってほとんど諦め半分で川の奥の方へ進んでいってみるとビックリするくらいの魚の群れが泳いでた
一人がネットを持って待機、もう一人が魚をネットの方へと追い込み…という作業を何回か繰り返しただけで数十匹の魚をGET
魚に詳しいT先輩によるとすくなくても4種類はいるとかで、その中にはシクリッドとかいう珍しい種類の魚やブラックバスの稚魚もいたらしい
散々騒いでお腹を空かせたあとは大漁を祝って中華料理の食べ放題へ
そしてたらふく食べたあとは前回チケットの売り切れてしまっていたExorcism of Emilly Roseという映画を見に行ってきた
事実に基づいた話だと思うとやっぱり凄く怖いなというのが私の感想。
キリスト教であるとかないとか関係なく、悪魔は取り付くらしいし…みんな気をつけ
(私は結構悪魔とか信じていたりするのだ…)

なんだかキャンプから始まって、魚捕り、食べ放題
そして閉めに映画とかなり充実した土曜日でした
明日はまた月曜日のための予習かぁ~と思うと学生って辛いなぁって思う
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*らいふ|2005-09-17_23:35|page top

Camping(・c_,・。)

たった今キャンプから帰ってきました
キャンプ場はリンカーンから30分くらい離れたところ。
キャンプ場に着く前に彼の車のオイルチェンジ、それから彼のホストファミリーの家にてキャンプの準備(テントとか寝袋とか…)、そして夕飯の材料の買出しと色々なことをしたため実際にキャンプ場に着いた時には真っ暗だった…
そして一緒に準備してきたはずの燃料が古かったため、持ってきたコンロは使えないし、ランプもいまいちよくつかない…とかのハプニングがあって結局夕飯は冷たいままのホットドッグ、冷たいままのベークドビーンズ、そしてチップスというなんとも冷たく寂しい夕飯になってしまった…
しかも、もう秋になったのか夜は結構寒くてもなにもないのは結構きつかった…
さすがにこのままのないキャンプなんてイヤだということになり夕飯を食べ終わったあとになってから枝を拾ってきてを作った…
最初からこのを作っていればとみんなで後悔したのは言うまでもない
コンロとか文明の力をキャンプなんかにもってきてはダメだね…
でも、ほんとに月明かりとランプの光しかない中でテントをたてたり、ご飯食べたりするのはおもしろい体験だったし、5月に行ったミネソタでのBWCAのキャンプも思い出せて良かった
もちろん、ネブラスカのどこでやるキャンプもミネソタのあのキャンプには敵わないけどね

今日の朝は朝の7時くらいに起きて、ホストファミリーのおじさん特製のフレンチトーストを食べた
飲み物は炭酸、余った卵で玉子焼き、フレンチトーストにはたっぷりのシロップとたっぷりのマーガリン…
(フレンチトーストはさすがに断れなかったけど、もちろんダイエット中の私は炭酸もマーガリンもシロップも遠慮したけどね…)
それでもなんだかアメリカの朝ご飯を体験したかんじ…日本人とかとの体型の差がどこからきているのかが良くわかった
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*らいふ|2005-09-17_12:51|page top

金曜日♪

わぁ~いsc03

待ちに待った金曜日がつにやってきた

来週はテストもないし、今週はわりとゆっくり過ごせそう

そんなわけでこれから彼のホストファミリーに連れられてキャンプに行ってきます

一泊だけだけどかなり楽しみ

またキャンプの様子は明日書きます%8AG%95%B6%8E%9A%96%BC%82%F0%93%FC%97%CD%82%B5%82%C4%82%AD%82%BE%82%B3%82%A2
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*らいふ|2005-09-16_16:58|page top

美しき大自然(ゝc_,・*)♪2

ブログを立ち上げてすぐ位に「美しき大自然(ゝc_,・*)♪」という題名で書いたことがある。

今、そのときに見た植物のレポートを書いていて、
そのときの写真を見つけたので今更って感じでもあるけどここに載せます。

DSCN2356.jpg
↑これはカヌーに乗ってBWCAに入っていくところ。
目の前に広がる湖の景色はやばかった…
DSCN2369.jpg
↑これはキャンプ場でみんなでご飯の支度中♪
DSCN2385.jpg
↑これは飲み水を湖の真ん中からくんできて帰ってくる途中のカヌー(岸に近い水は汚いけど、真ん中のは大丈夫…らしい)
img20050916.jpg
↑これは私とパートナーの教授Scott最高の相性でした(ちなみに私は虫よけネットかぶってます・笑)
img20050916_1.jpg
↑キャンプしたところから見えた夕日
comments(0)|trackback(0)|とりっぷ、ことりっぷ*あめりか|2005-09-15_15:16|page top

成長

今日、前に話したラボパートナーと脊椎動物学の授業の後に明日の生態学のテスト勉強を一緒にやることになった(こっちではグループになって勉強するのが主流)。図書館に行って小会議室みたいなところを貸しきってここはやっておいた方がいいよね?とか、ここよく分からないんだけど…なんてやりながら明日のテストに備えた。そしてこんな何気ない時間を過ごした帰り道、自分の留学したての頃を思い出した。

私はNCNを通して留学をした。けど、NCN申し込んだのも日本の大学の受験がほとんど終わった最後の方で早めに申し込んだ人たちの出ていたスクーリングとか言うものにも出ていなかったから成蹊で一緒だった一人を除いて誰一人として知らなかった。空港で集合する場所ではもうすでにみんな顔見知りみたいで楽しそうだったけど、人見知りする私はすでに出来上がっているグループの中になんて入れるわけはなく、不安と孤独だけを感じながらの出発だった。

着いてからもネブラスカの田舎ぶりとご飯の不味さにどうしても馴染めず、絶望するだけで何も楽しいと思えなかった。留学すると言っても私の場合海外の生活の経験があったから「留学する」というよりは日本で他の大学を受験するようにただの「大学」としか思っていなかった私には他の人みたいに「英語うまくなるぞ」とか、「この国で頑張るんだ」なんていう意気込みは全くなかったし、自分が日本にいるときから目指していた獣医学部に入ることにすら迷いがあった。だから一生懸命に夢を語るうちの学年からは外れてる気がしてならなかった。個人で留学していればそういう人達はみずにもう少し精神的にラクだったのかもしれない。それに私にはアメリカ人の態度も許せなかった。時間通りにはこない。なんでも適当。すぐに話しかけてくる。まぢで最悪だった。特に「アメリカ人と友達になるぞ」なんて意気込んでいなかった私には本当に迷惑なだけだった。

そんな日本人ともアメリカ人とも関係を絶ちたかった私はほとんど引きこもりだった。更に、NCNの人間関係がごちゃごちゃしてくればしてくるほど早く日本に帰りたかった。誰の話を聞いてもみんな嘘つきにしか思えなくて信じられなくてウソの友達関係しか出来なかった。

課外活動とかも含め、人間と関わるものには全てかかわりたくなかった。

そんな私が今では動物学に専攻を変え、専攻に対してのやる気もあって、日本人・アメリカ人関係なくたくさん信用できる友達が出来て、複数の課外活動をしていて、カフェテリアのご飯を美味しいと思っている(それで太ったんだけどね)もちろん今でもアメリカ人のイヤな部分とか慣れない部分とかもあるけどそれは向こうがこっちに対しても思っているはずでそれはこういう人種なんだからと割り切れるようになった。田舎の生活は買い物は満足にできないかもしれないけど逆に都会では出来ない自然に触れるアクティビティー(campとか、釣りとか)はいっぱい出来る

今は残りの限られた時間をどう過ごすかを考えている。ここにいる間にしか出来ないことをいっぱいやりたいし、色んな人にあってその人からいいところを吸収したい。こうやって生活に馴染めている自分は留学したての頃より確実に成長していると思うこう思えるようになったのはきっとこっちが信じてなくてもこんな私の事を信じて支えてくれた友達や先輩のおかげだと思うからその人たちには凄く感謝したい。きっとその人達がいなかったら私はとっくに転学していた。
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-09-13_16:42|page top

また映画(*´∀`*)

transporter2.jpg

また映画見てきました今日見たのはTransporter2
1を見たときにも思ったけどやっぱり主役の人、ハゲなのにかっこいいです
1とは全く関連性がないから1を見てない人でもアクションが好きなら絶対におもしろい
たまにそりゃーないだろぉ~ってとこもあったけどね(笑)
てか、1でくっついた女の人はどこに消えたんだろう…
comments(0)|trackback(-)|世界観を広げる*しあたー|2005-09-10_22:27|page top

また

映画を見に行きました予定ではExorcism of Emily Roseというものを見に行く予定がなんと凄く人気のある映画だったらしく売り切れ…ということで結局、日本に帰ったときに私は見たけど一緒に行った彼が見てなかったから英語吹き替えバージョンのハウルの動く城(Howl's moving castle)を見ることに…(アメリカでは先週から公開されてるんだ)
HowlsMovingCastle.jpg


日本語で本物を見てから英語の吹き替えを見たらギャップがあって楽しくないかなぁと思ったら全くそんなことはなく、声も日本語の時と同じようで凄く良かったむしろキムタクさんよりハウルの声はかっこよかったかな…てか、良く考えれば彼ら話の中で外国人だから日本語よりも英語の方があっているはずなんだけどね…

まぁ、とにかく英語でもハウルは良かったよ何故か回りくどい日本語よりもストレートな英語の方が話しがわかりやすかったしね(笑)
comments(0)|trackback(0)|世界観を広げる*しあたー|2005-09-09_23:30|page top

買ってしまいました…

ついにDIET雑誌を買ってしまいました…

変な薬の宣伝とかのやつではなく、ちゃんと正しい運動をして痩せましょうってやつ。

コレを読み込んでまたDIETを始めます

来年の夏こそビキニ着る約束しちゃったし…冬までに3キロ痩せる約束しちゃったし…頑張ります

この学期が始まってからしばらくはちゃんと毎日運動してたけど最近忙しくなってきてサボり気味だったので改めてここで宣言します。

冬までに痩せます


アメリカ人は太っている人が多すぎてまだ大丈夫なんて思ってしまいがちだけど…

日本に帰るたびに自分が太っていることを実感して凹むのはもうイヤだ…
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*らいふ|2005-09-08_23:39|page top

ダメダメ…(´□`)

また今週も授業が始まっちゃったぁ~…

でも、今日は毎週火曜日にある脊椎動物学の3時間の実験のクラスがなくなったから朝の脊椎~の講義一つで一日終了~だったのでかなりラクだった

この時間を使ってこの連休にたまった勉強をキャッチアップと思って意気込んでみたけど、昼寝してオヤツ食べてパソコンいじって終わった…我ながら自分のダメさに飽きれる…

誰か私に集中力というものを下さい…
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-09-06_23:26|page top

Nebraska City

今日はLabor Dayで学校が休み?


というわけで友達にNebraska Cityというところの近くに連れて行ってもらった
Nebraska CityはLincolnから1時間くらい離れた場所にある小さな町らしい…
うちらが行ったのは町ではなく、ちょっとしたハイキングが出来る場所だけど
車をとめてハイキングを始めるとそのコースは全く手入れがされていないところで
草は背丈くらいあってボウボウだし、クモの巣はそこらじゅうにあってひっかかるしで大変だった…
でも、しばらくするとちゃんと歩ける道が出てきて、
そこは森の中を歩いているみたいなところだった
しかも、ガサッっと音がするからそっちの方を見てみると…なんと鹿が!
ほんとに野生の鹿を見たのは初めてだったからかなり興奮してしまった
写真も撮ったけど、
私のカメラではあまりズームができないから小さくしか映せなかったのが残念
img20050907.jpg
写真の真ん中あたりに鹿がいるんだけど…

2マイル(3.2キロ)のコースを歩き終わってからはまた車で場所を移動してNebraska では結構知られているという公園へ友達曰くこの公園はArbor Dayという木を植えようという日を作った人を祭っているようなところらしい…確かにその人の銅像が公園の真ん中みたいなところに立っていた↓
img20050907_1.jpg

結局、ここでは友達の用意してくれた夕飯を食べたパン、チーズ、ハム、マスタード、ポテトチップス、チョコレートチップのクッキー、ニンジンにセロリ…
アメリカ人の用意したものだけあって、なんだか本当のピクニックをしているみたいだった
食べたところのすぐ近くには子供が遊べるスペースがあって、
ブランコとかがおいてあった!
もちろんうちらはみんなで食後の運動として遊びまくりました(*´ェ`*)
凄く久しぶりにのったブランコでどっちが高くこげるかとか、
ブランコからジャンプできるかとか
くだらないコトばっかりやっていたけどやたらと楽しかった!
img20050907_2.jpg
この連休はAshlandでの魚釣りから始まって、オマハ動物園、Nebraska Cityとやたらとネブラスカの自然に触れられたいい連休だった気がして嬉しかった

ほんとに勉強も何もしなくて本当に休みを味わってしまったから、
明日からの授業で現実に戻るのはつらそうだけどまた頑張らないとね…
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*らいふ|2005-09-05_23:58|page top

動物園(* ̄  ̄)

今日はInternational Affairsという大学内で留学生をあらゆる面でサポートしてくれている団体の企画でOmahaの動物園に行こう!というものに参加してきました
かなり大人数で大型バス3台も使って行ったけどべつに全員で行動するわけではなく、完全に自由行動だったからほんとにいい企画だった
これでオマハのHenry Doorly zooに行くのは4回目くらいだいぶどこに何がいるとか、何がどこにあるとか、どこをどう歩けばいいとか分かってきたから今回は一番時間を有効に使えた気がする
毎回、入ってすぐにある爬虫類館と、動物園の奥の方まではいかないため
今回は今まであまり見たことないそういうところをメインに見て周った
爬虫類館には爬虫類だけでなくてネコ科の動物やげっ歯類の動物たちもいて結構楽しかったし、動物園の奥の方には象とかサイがいるから私にとっては一番嬉しいところだったしでメインで周って本当によかったなと思った
そこをメインにする以外に今回は動物園の看板や、上野動物園との違いを見つけるのも私の中ではメインだった。
もともと上野動物園からオマハで看板の写真をとってきて欲しいとは頼まれていたし(日本語の看板を英訳するのに使いたいんだと)、動物園の違いは個人的にこの夏の飼育実習を通して興味を持ったことだったしそれがネブラスカに帰ってきてこんなにも早く実現できるなんて嬉しかった

やっぱりオマハの動物園の広大さは日本なんかでは比べものにならない…と何度行っても思う。
しかも動物の自由に動ける範囲が非常に広い…
ホントに動物園にいるとは思えないほどの自由を獲得できていて
動物達も自然界には負けるけど、結構幸せなのではないかと思う。
唯一上野動物園が勝っているといえば象舎かもしれない。
上野にいるのはアジア象で、オマハにいるのはアフリカゾウという違いはあるかもしれないけどオマハの象のいる場所はひどい…
サバンナに似せて草を生やしているという感じならばまだしもただの雑草が伸びっぱなしという感じだし、
上野みたいにプールがついているわけでもなくただ象サイズに作った水道みたいなから常に水が出ているという感じだしで、自然に近い状態で飼われているというよりは放っておかれていると言った方がいいのではないかというくらいヒドイ。
上野の象舎ではオマハと同じくらいの広さはあるし、毎日定期的にウンチは拾われるし、毎日雑草や周りに生えている植物の管理はしているし、プールはあるしでずっと幸せそうに思える。
今はまだ改装中だけど上野動物園の熊舎が新しくなればそれもオマハには比べ物にならないくらい素晴らしいものが出来ると思うからそれも今から結構楽しみだったり
オマハのダメな部分を見ていると考えると他の素晴らしい施設があるのになんでここは手抜きなの?とがっかりする気持ちが大きくなるけど、逆に上野動物園みたいに世界的には有名ではなくても全米2位の動物園よりもすぐれているところがあると思うと日本人である私から見れば凄く嬉しくなる
img20050906.jpg
これが手入れされてない象舎

長くなってしまったけど、とにかく今回もオマハ動物園では色々考えることの出来たいい日になったのさ
看板の写真もはやく上野動物園に送らなきゃ
ちょっとした動物園のスパイみたい(笑)
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*らいふ|2005-09-04_23:05|page top

fishing(^Д^*)

今週の火曜日に授業で魚釣りに行ったところへ今度は先輩カップルさんと一緒に遊びに行ってきました

火曜日に授業で行った時にまさかまた行くなんて思いもしなかったから道なんかほとんど覚えているはずはなく(特に私は極度の方向音痴だし…)、まずは出発前にその場所がどこだったかを探すのが大変だった…授業中にTA(teaching assistant)がどこら辺に行くと言ってたとか、ネブラスカ特有に近いサイアディカスという魚がそこにいて自分はその研究をしてるとか言っていたのを思い出してそのTAをWEB検索して彼のやっている研究で使われている魚の名前を確認して、その魚がどこで取れるかを調べ、そしてその場所を今度はWEB検索して地図を探して…本日一番大変な作業でしたてか、インターネットがあってよかった…それでも、なんとか行った川のあるAshlandという小さな町には着いたものの実際に授業で行った川にはどうしても道が思い出せず着けなくて最終的には違う川で魚釣りをしたんだけど…自分の記憶力の悪さには自分であきれてしまう…その場所に行くことを楽しみにしていたほかの3人にはとっても悪い気がします…ごめんなさい

その代わりの川でもかなりの数の魚が泳いでいてみんなでバシャバシャ水に入りながら来る途中でペットショップで買った大きな網をみんなで振り回しながらメダカのような小魚、ゴーストシュリンプ(透明な小さなエビ)、さらにはザリガニまでもを捕まえてかなりたのしんだ先輩カップルの彼氏さんの方はもの凄く魚に詳しい人で捕まえるこつとか、捕まえた魚の種類とか教えてくれて勉強になったし最高でした

img20050906.jpg
川は木に囲まれて影になっていてわりと涼しかった
img20050906_1.jpg
川の近くはどこまでも平らな畑が続いてた…

大学生になってまで土曜日の過ごし方が服を汚しながら魚釣りと聞いてあちゃ~と思う人もいるかもしれないけど、私には小さい頃でも日本でアメリカのように広大な大自然の中で魚を捕まえたりなんてするチャンスはめったになかったし、ネブラスカなんていうところに留学してしまった以上ニューヨークとかでは味わえないこのアメリカの広大な大自然とものすごい田舎っぷりを堪能するのもネブラスカに留学中のいい思い出になるのではないかなと思う私の専攻には最高にいい経験ではあるしね

またいいスポットを見つけて魚釣りにいけたらいいな
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*らいふ|2005-09-03_23:17|page top

会話(>ω<)

久しぶりにカンバーセーションパートナーに会ってきました
カンバーセーションパートナーとはアメリカ人がボランティアで色々なイベントや行事に誘ってくれたりする中でアメリカの文化を知ったり、普通に映画に行ったり夕飯を食べたりして会話をする中で英会話を教えてくれたりするプログラムみたいなもの。プログラムと言っても人間同士の付き合いだから、最初はただのパートナーだけど月日が経つに連れて仲はよくなっていくから最終的には凄くいい友達に発展するという素晴らしいもの
私とパートナーのSは私が留学したての時からの付き合いだからかれこれ3年目の付き合いになる。
そんな彼女と日本に帰っていて夏の間もほとんど会っていなかったら久しぶりに会った
今学期も最初の週から私のリーサーチと彼女の仕事の時間が上手く合わなくて毎回電話だけだったし…
相変わらず元気そうでなによりでした
久しぶりに会ったといっても今回は2人ではなくお互いに一人ずつ友達を連れてきた
彼女はイラクで戦争を体験して最近戻ってきたとい男友達(そーいう人を見ると戦争をしている国にいるんだなと実感して怖くなる…)、私は仲良くしてくれている日本人の先輩のKさんを
いつもパートナーに友達を連れてきてと言われると凄く困る。
もちろん、友達がいないわけではなくて、その友達の態度が気になることが多いから。もし、ドイツ語が全く分からない私が1人でドイツ人の中にいて、そのドイツ人の人達がひたすらドイツ語を話し続けたら疎外感を感じてなんとなく気分がよくない。それは日本語をしらないアメリカ人が日本語を話している日本人の集団にいるのと同じ。だから、私のパートナーの前なのに日本語で話しかけてくる日本人の友達はこういうときはやっぱりよびたくないない…
先輩のKさんはその点もの凄くしっかりしているからとっても誘いやすかった
同じ人種同士なのに違う言語で話すのにはどうしても最初抵抗がある…でも、やっぱり日本の文化を伝えるためにこっちにいるわけではなくて大学に通うためにアメリカにいるのだから(もちろん他の国でもそうだけど)そういう面はしっかりしないといけないと思う。もちろん、日本にいるアメリカ人は逆にちゃんとアメリカ人同士でも日本語をしゃべるべきだし。言語の壁はやっぱり大きいからね。
私の周りにいる日本人の友達はこういった状況の時に英語で話しかけてくる人が凄く少ない。そんな数少ない中でもちゃんと常識を持って英語で話してくれるKさんみたいな友達がいることは幸せなことなのかもしれない
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*らいふ|2005-09-02_23:02|page top

生態学☆

今週2個目のfield tripがありました
今回は生態学の実験のクラスで
このクラスでは草原に行き、ある決まった範囲の中に何種類もの植物が生えているかというのを数え、サンプルを持って帰るというもの。サンプルは来週また分類してコンピューターに記録するんだな
火曜日の脊椎動物学のクラスのように魚をとるという楽しさまではいかなかったけど、
やっぱり教室に4時間閉じこもっているいるよりは4時間外で何かしている方が楽しかった
ただ1つ問題だったのは私の植物アレルギーであろうと思われる体質…
くしゃみも鼻水も止まらないし、更には特に草むらの中で転がったとかでもないのに腕とかが真っ赤になってかぶれるという最悪の事態に陥ってた…
それでもちゃんと授業は最後まで参加したし、バンに乗って帰っている間にかぶれはひいたし結果的には大丈夫だったんだけどね
やっぱりアレルギーなのかなぁ
でも、草原みたいな所に行って何もならないときもあるんだよね…変なのぉ~
アレルギーだとしても動物アレルギーじゃなくて本当によかった
動物学メジャーで動物アレルギーは辛すぎるし…
しかし、この学期はfield tripが多くて幸せです
なんだか日に焼けてますます日本の美白ブームについていけなくなりそうだけど…まぁ、どうせネブラスカンだし…
comments(0)|trackback(0)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-09-01_23:30|page top
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