☆375logy☆

"Life Is Not Measured By the Number of Breaths We Take, But By the Moments That Take Our Breath Away"

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ハロウィン

HAPPY HALLOWEEN

今日はハロウィン
月曜日だというのにそんなのおかまいなしで結構盛り上がってたキャンパス。
普通にクラスに仮装して来た人も結構いたし…。
夜はもちろん色々パーティーがあったみたいだし
まぢで色んな衣装来た人たちが集まってて奇妙なキャンパスだった…

そんな中、お友達先輩さんKさんと夕飯→映画デートをしてきました
夕飯を食べたお店でも店員がほぼ全員仮装…
バナナとか女のおすもうさん(?)みたいな人とかいて注文聞かれたときに顔が微妙に見れなくなった…
お客さんの中にも仮装したまま食べている人達がいて、お店まで奇妙な雰囲気(笑)
これがアメリカなのね…なんて思いながらハンバーガーをほおばった私なのでした。

夕飯のあとは大学の一部でもある海外からの映画を上映している映画館へ。
きょう見たのは…「2046
2046132.jpg

2004年に上映された香港()の映画で、キムタクが出ているやつ。
雰囲気が独特でおもしろかったけど、私にはとっても話しの難しい映画だった…。
不思議な映画が好きな人だったら結構面白い映画だったと思う。
興味のある人はぜひ

仮装はしなかったけど月曜日からとっても楽しんでしまいました
そして一緒に過ごしてくれたKさんありがとうございました
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comments(0)|trackback(-)|世界観を広げる*しあたー|2005-10-31_23:24|page top

結婚バトン

まりあから回ってきたバトン
おもしろいからやってみよ~~

◆Q1◆結婚したい?
それはいつかはしたいさ。

◆Q2◆何歳で結婚したい?
母親が23で結婚したから23って思っていたけど20になってみてそれはないだろうなと思う今日この頃…。でも、せめて20代後半の前の方で結婚できたらいいなぁ~

◆Q3◆結婚相手に何を求める?
家庭を支えてくれる力、優しさ、料理の腕、わたしのわがままに耐えられる心

◆Q4◆子供は欲しい?何人?
う~ん…子供嫌いだしなぁ…でも、相手が欲しいといったら考えるかも。
一人だと私が甘やかしてワガママに育ててしまいそうだからせめて2人

◆Q5◆相手が浮気した!どうする?
どうするっていうかきっと私は凹みに凹んで何も出来ない…

◆Q6◆夫婦円満の秘訣は?
お互いに我慢したりゆずることなんだろうなぁ~
理論上は分かっていてもそれが出来るかどうかは謎だけど…

◆Q7◆結婚したら仕事やめる?相手にやめて欲しい?
相手にはやめて欲しくない。どんなに女性が社会に出てきたといってもやっぱり男性の方が稼げると思うから。家庭に余裕があるなら自分は仕事はしたくない。

◆Q8◆結婚生活に求めるものは?
付き合っていた時のままのドキドキ感と新鮮さ

◆Q9◆新婚旅行は何処行きたい?
昔からめちゃくちゃ行って見たいオーストラリアかニュージーランド。
凄く憧れる場所で素敵な思い出が作れたら本当に幸せそう

◆Q10◆今、結婚したい人いる?
ずっと付き合っていけたらと思う人はいる。
でも、結婚したいかどうかはまだ分からないなぁ…

◆Q11◆バトンをまわす人?
勝手に回しちゃいます
comments(0)|trackback(-)|らんだむ*らいふ|2005-10-30_03:06|page top

楽しい時間♪

久しぶりのボーリングに行ってきました
いやぁ~…難しいのねボーリングって…
まっすぐ投げる(転がす)のってそんなに難しかったっけ
ってくらい良くボールが曲がってくれました
1本も倒れないこと多いし…
どうしても右に転がる私のボールと左に転がるAさんのボール…
男性陣がキレイなまーーーーっすぐなボールを投げているのにもかかわらず
そんなわけないと分かっているのに床が曲がっていたということにしたいうちら
…とにかくまだまだ経験不足だった…
3回ゲームをやったのに一回も100にたどり着かなかった…。
ていうか90にすらたどり着かなかったんだけどね…
でも、本当に楽しかった
機械が途中で狂って点数がひとりづつずれたりとかもしたけど
そこはあえてそのままで楽しんだ
私の次だったTさん、悲惨な点を回すことになってしまってごめんなさい…
そして私の前だったKo、やたらと点くれてありがとーーーだいぶ助かりました(笑)
ほんと笑いあり、冗談あり、写真撮影ありの充実したボーリングだった
うるさくて変なポーズばっかりとってて店員さんに怒られなかったのが不思議なくらい
Aさん、Tさん、Ko、またボーリング行きましょうね

夕飯は毎週のお決まりとなりつつある中華
ほんとに肉しか頼まなかったけどみんなボーリングで体力使ったのか
ひたすら無言でほおばってた…(笑)

おなかもいい感じになったあとは映画,Legend of Zorroを見にいってきました
The-Legend-Of-Zorro-Advance.jpg

ゾロの1話目が大好きだった私には本当に最高な映画だった
アクションもおもしろさもそのまま健在だったし、
主役の女の人きれいだし、男の人は笑顔かわいいし…
Batmanと同様にお気に入りで大好きなヒーロー物

今週ずっとこの日を楽しみにしていただけあって本当に楽しかったぁ
またぜひ遊んでくださいね
comments(0)|trackback(-)|世界観を広げる*しあたー|2005-10-29_23:53|page top

アットホーム♪

うちの学部は基本的にとってものんびりしているアットホームな学部
教授も、生徒もとっても仲がいいし、時には教授が自分の家に生徒たちを招待してバーベキューなんてこともある

私は今一人の教授のもとで研究をしてる
月、水、金と週3回授業が終わったあとに研究室こもってネズミの骨と戦ってる(笑)
そして今日も研究に行ってきました。
教授はミーティングに出ているとかで雑用をして待っていることに…
そしてしばらくして教授が帰ってきて言われた言葉。
「こんなにいい天気なんだからこんなことしてないで帰りなさい」
もちろん嬉しいから「わかりました」と言って即帰ったけど…
普通そんなこと言わないよねぇ
私の彼も先学期と夏休みの間生物学の教授のもとについてコオロギの研究をしていたけど
天気も曜日も関係なくみっちりと働かされていた気が…
そっちが普通だよなぁ

なんだか改めてうちの学部のアットホームさに気付いた出来事でした
大学院も大人しくネブラスカに残ってこの教授の元でマスターでもドクターでもとろうかなぁ…
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-10-28_23:37|page top

ん~…

先ほど彼が彼のホストファミリーのおじさんと飲みにいきました
ネブラスカはビールを作るのにも力を入れてるとか入れてないとかで、
美味しい()ビールを飲みに連れていってもらうのだとか
なんだか木曜の夜にビールを軽く飲みに行くとかなんか田舎ならではでいいなぁとか思う
行くということは先週に電話で行くことを決めたそう。
そしてそのとき日にちとか時間とか決める際に彼らがもう一つ決めたこと。
それはどちらがどちらを迎えに行くかということ。
結局、私の彼がおじさんの家まで迎えにいくことになったらしい。
別にここまで何もおかしくないように見えるけど…
おじさんの家はとても歩いていけるような距離ではない。つまり車を使うということ。
ここで疑問。
飲みにいくんだよねぇ
この明らかな違法行為、実はネブラスカでは全くめずらしくない。
なんでって田舎すぎてどこへ行くにも車がないととてもいける距離ではないから…
(電車とかバスとか通ってるわけではないしね…)
アメリカの中でも最も飲酒運転の多い州のなかの一つに入るのも納得がいく…。
これもある意味田舎体験なのか
でも、やっぱり彼が飲酒運転して帰ってくるのかぁと思うと心配。
無事に帰ってきますよーに。
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-27_23:52|page top

あははぁ~

アメリカ人の友達Sから送られてきたもの。
かなりおもしろいから見るべし
↓↓↓クリック
Couple
なんか結構納得
あ、女性のみなさんここからは男性と出てくるけど読み続けることをお勧めします

ちなみにこれ、flash funpageとかいうところからのものらしい。
他にも色々あるみたいだから見たい人はぜひチェックしてみてね
comments(0)|trackback(-)|らんだむ*らいふ|2005-10-26_23:51|page top

プリクラ

今日、今更だけど渡米してから日本で一時帰国するたびにとったりこっちで何年前の機械だよっていうのでとったりしたプリクラたちを片付けた。
(ちなみにテスト数時間前からやりはじめましたテストもちろん死にました…)
どれも最近あまり見てなくてなんかどれを見ても凄く懐かしい…たった2年前なのに
渡米直前に親友の一人ととった体をはったプリクラを見直し一人で笑ってしまったし
(あやん、心臓マッサージのやつよ・笑)
しかし、2年前からこの夏休みまでの友達とのやつを見ていると思う。
みんな本当にキレイになっていってる…
半年に一回は会っているのにみんなキレイになりすぎだから…
なんか本当に自分だけかわってなくて寂しいよ…置いてかないで
あとは特に変わってると思ったのはうちの弟。
どんどんむさくるしく成長していく姿が…ああぁ高校生になってしまったんだなぁ…としみじみと実感。
やっぱり男子の成長って怖い…

撮るたびにあまりにも変わっていない自分を見るとちょっと撮る気がひけてしまうけど、
やっぱりプリクラっていい思い出なんだなって思う
落書きで日にちとか何したかとか書いているからか凄くその日のこと思い出す
また日本に一時帰国したら撮ってこなくちゃ
そしてキレイなっていくみんなを見てこっちで密かに努力するんだ…。
とりあえずはこの冬にむけて頑張る
comments(0)|trackback(-)|じゃぱん*らいふ|2005-10-25_23:49|page top

そんなむちゃな…

明日脊椎動物学の実験のクラスでテストがあります…
蛙、蛇、亀、トカゲの分類が範囲。
置いてある蛙やら蛇やらを見てその種の名前と特徴を書くというもの。
いや、無理だから…。
ホントに無理だから…。
どの蛙も蛇も亀もトカゲも同じに見える…
蛙は蛙だし、トカゲはトカゲだし、亀は亀だし、蛇は蛇じゃん…
これを見てみんなもそうは思いませんか

Picture1.png

Picture2.png

Picture3.png

Picture4.png

ああぁ…困ったなぁ
こんなことしている時間あるなら勉強しろって感じだけどさ…。
ここまでピンチだと現実逃避したくなる。
ていうかこのテストとか出来ないと自分の専攻に向いてないんじゃないかと落ち込んでしまう
これが出来なくちゃ動物学者なんて出来ないし…(凹)
とにかく頑張らないと…
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-10-24_22:19|page top

プチGirls Night☆

昨日、夕方からいつも遊んでくれているAさんとGirls Nightを過ごした

まずはダコタ・ファニングの出ている映画、「Dreamer Inspired by a true story」を見て2人で涙流しながらの感動
Inspired by a true storyって書いてあって終りがハッピーエンドじゃないわけないのにどうしても感動してしまうし、やたらと主人公を応援してしまう
本当の話だと思うとやっぱり動物がいると家族のつながりって強まるんだなぁって実感する
dreamer_l200509281551.jpg

映画のあとはいつも4人で遊ぶときは中華ばっかりだからちょっと気分を変えてということでめっちゃアメリカンなOld Chicagoという所へ
そしてもちろんアメリカンな大きすぎるだろうというバーガーを注文
もの凄く体に悪そうなのにやっぱりバーガー美味しすぎだし、また一緒についてくるポテトが美味しい
やめられない、とまらない~はこういうときに歌うものなのかな…


食事のあとはスタバで飲み物を買ってAさんの部屋へ
上野の実習のときの写真とかを見せてもらったり(Aさんは私と同様この夏に上野で飼育実習をしました)した
コアリクイのココちゃんの写真を見たときにはまぢで倒れそうだった…かわいすぎ
それにAさんが一緒に働いた飼育員の方が私が高校の時に1日飼育体験をしたときにお世話になった人と同じことが発覚
どうでもいいことかもだけど、なんだか私にはとっても嬉しい発見だった
さんざん写真を「みて騒いだあとは今度はオンラインでハロウィンの衣装を見て大はしゃぎ
こっちはほんとに色んなコスチュームがあるんだね…
(犬用とかまであって凄かった…うちのワンコにも嫌がらなければ着せたいのになぁ~。)
一回くらい人に見せずに着てみたいと思うかわいくセクシーなコスチュームもチラホラ…
でも、やっぱあんなコスチュームで外は歩けないだろう…
てか、着ているモデルさんは足長いしかわいいし細いし似合うかもしれないけど…
一般人が来たら軽く公害だろっっていうものも多数発覚。
でも、そういうものほど売り切れていたりするのが現実…みんな凄いよ…。ある意味尊敬できちゃうよ…。
ウケ狙いなコスチュームなら着れるかもだけど、
やっぱりいきすぎるとウケ狙いというよりもただの変態になりそうだしなぁ…
コスチューム選びも大変だ(別に着る予定もないんだけどさ)
ちなみに私がまぢでいいと思った衣装は…
9746.jpg
コレ。
これで外が歩けた日にはきっと怖いものなんてなくなってそうだけどね…

とにかくそんなこんなでくだらないことばっかりして過ごしたやたらと楽しい夜だった
Aさん、ほんとに楽しい時間をありがとうございましたまた映画見て語ったりしましょうね
そして来セメの秘書係任せてください
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-23_23:46|page top

ロリポップ♪

冬が来たと思ったら真夏に戻ったりと変な気温が続いていたネブラスカも遂に本格的に冬がきたみたい
今日は雨が降っている上に10℃切っていてかなり寒い。
そんな中、今年最後のHay Marketに行ってきました
今月から出店が少なくなってきて寂しくなってきてはいたけど今日は特に雨も降ってて妙に寂しげな空気が漂っていた…
人ももう最後でやる気がないのか雨だからやる気がないの車の中で待機してお客さんが来たら出てくるとか…無表情でつったっているとかでなんかなぁって感じだった。
でも、毎週通っているロリポップ屋さんはかなりの笑顔で迎えてくれてそこだけ晴れてた
やっぱり笑顔で迎え入れられると普通にいい感じと思って買いたくなってしまう
ということで10本近くのロリポップを購入(Dietはという質問は受け付けません)
ここのロリポップ、何度行ってもびっくりするくらい味が豊富
Mountain Dew、マシュマロ、ワタアメ、チョコレートサンデー、リンゴキャラメル…などとホントに凄い。
しかも何がいいって味が凄く忠実で何を買ってもがっかりすることはない
しかも形も色々あってかわいい
今はハロウィンが近いこともあって猫、魔女、月などの形もあったりなんかした
来週からHay Marketないから今度からは本店に行く予定
これから出るであろう味たちに今からワクワクドキドキ…
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*食べるコト大好き|2005-10-22_23:45|page top

計画進行中…

今週、合計25km走りました走るダッシュ
つまり月曜~今日までサボらずに毎日5kmづつ走りきったわけですキラキラ
今学期の始めに比べると確実に体重減っていっているから今回は今までに比べれば成功しているはてなびっくり
寒くなってきてRECに行くのも辛くなってくるけど頑張って続けていこう力こぶ
着実に減っていっているといってもまだまだ目標まで半分あるし…汗
日本でちゃんと友達といても恥ずかしくないくらいにはならないとね…。
夏休みはほんとにチビデブで見苦しかったから…困った
ちゃんと日本のおしゃれを楽しめる体型にはしてこの冬は帰りたい。
プリクラにみんなと写っても顔普通の大きさで写りたい。
来年の夏休みにビキニでプールの約束もあるし…
体重落とすだけじゃなくてちゃんと体も引締めないと…汗汗
そして何が問題って実は来学期の間にある春休みにプエルトリコに行くことになっていること。
水着を着る時期が微妙に早まった…汗大変だぁ~…困った
春休みに行くといっても一応Tropical Ecologyの授業として行くんだけどね。
でもかなり今から楽しみにしている音符
まぁとにかくそのときのためにもちゃんとお腹どうにかしないといけない。。。
冬休みまであと2ヶ月、春休みまで5ヶ月、夏休みまで8ヶ月。
当分DIET計画は続きそうです…ブタ
とりあえずは冬休みを目指して走りまくります…キラキラ
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-21_23:22|page top

運のいい名前

今日、母親からまたメールが届いた。
夏に「Baccaratのお茶犬」を当てるために(母親はBaccarat大好き人間…そしてお茶犬好き)シールを集めて自分の名前を書いたはがきと私の名前を書いたはがきと2枚を送ったらしく、その私の名前を書いた方があたったらしい…。ただいま手作り作成中とかなんとか…。
一応Baccarat Crystalだし、なんか貴重な気もするし届いたら写真送ってもらおう…

昔からお父さんもそうだけど私は結構何に申し込んでも当たる習性()がある。
映画の試写会なんて毎週のように出してて一回も外れたことないし、
上野の驚異的な競争率の一日飼育体験も2回出したうち2回当たっていたり
(上野動物園の人たちがまぢでビックリしてた・笑)
チョコボール3回に1回くらいは銀が出たり(そんなに貴重だってしらなかったよ…)
シール集めて応募するやつとかも申し込めば結構な確立であたる。
そしてそれをいいことにうちの母親は私の名前を自分が応募したいものによく使う…
必ず母親の名前を書いたはがきと私の名前を書いたはがき二枚を出す…
そして何故か今回みたいに必ず私の名前を書いて出したものがあたる…

親にまで使われて自分の一生分の運が減るんじゃないかと少し心配だけど、
こんなに運のいい名前をつけてくれた親にはかなり感謝ありがとう
実奈子という漢字が気に入らないといまだに思ってはいるけど(「奈」を「菜」にしてほしかったの…)、
今の漢字じゃなかったらきっと運は回ってこなかったんだと思って諦めます。
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-20_23:44|page top

頭蓋骨との戦い|・`ヘ´・;|

私のやっているリサーチは簡単に言えば
ネズミの頭蓋骨の長さを測りデータをとって分析するというもの。
つい先週ようやく全てのネズミの頭蓋骨を計り終えて、
全てのデータをコンピューターの中に入れ今週からやっと分析に入る段階に入った
のかとおもいきや、気まぐれな教授によってまたその分析の作業は見送られることに…
頭蓋骨の外側の寸法だけでは足りないらしく(18箇所も測ったのに…)、
頭蓋骨の体積も量りたいらしい…
しかもケシの実を中に詰められるだけ詰めてそれを違う容器に入れて重さを量るんだと…
…また数百個のネズミの頭蓋骨と戦うのか…
今日から分析に入るはずが突然の迷惑なBrain stormによって、
今日はまだそのケシの実もないしでやることがなくなってしまった…
そこでまた教授のBrain Stormが発揮
やらされたのはZoology Departmentの雑用…
死体の状態から骨にされたあらゆる動物の骨に番号を書くというもの。
(番号とはこのDepartmentに送られてくる動物がどれがどれか分かるようについているcatalog numberというもの。)
これがまた凄く細かい作業だった…私が今日やらされた動物は猫くらいの大きさの動物。
その全ての骨に番号を書いていった…。
頭蓋骨みたいに大きな骨からあばら骨の一本一本から数mmしかないような細かな骨まで全部…
やたらと目が疲れてしまった…
もちろん、こんな研究に関われるのはホントに嬉しいし、
発見することも多くて凄く勉強にもなってるし、
今年のネズミの研究が終わったら象に関する研究やらせてもらえることになっているし、
文句なんて言ってちゃダメだけど
(結果が出たら将来的にもかなり美味しいし)
動物学者もやっぱり大変な仕事なんだなぁ…なんて改めて実感してしまった。
私もいつかはあの数千個の数の骨の名前とかスラッと考えもせずに言えたり説明できたりする日が来るのかなぁ~
まだまだ先は長いけどいっぱいいっぱい経験積んで動物学者として成長していきたい。
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-10-19_23:36|page top

シークレットバトン2

今回は後輩のウタカちゃんから回ってきました(ていうか、また回させた)

Q1:T.さんですね
Q2:う~ん…ねもかな。
Q3: なべ&Kanaingさん
Q4:うたかちゃんかな
Q5:これは絶対にさっぴさん
Q6:ああぁ…これは…Koかな。きっとみんなが思っている
Q7:akky
Q8:残念ながらKo…
Q9:<ニックネームを入力>かなぁ…
Q10:迷わずさっぴさん
Q11:それはもちろんKoですよ
Q12:KGさんかなぁ…
Q13:マイミクにはいない。
Q14:なんとなく<ニックネームを入力>。
Q15:amicableさん
Q16:さっぴさん。全く想像できない…
Q17:…えっと…意味わからないからパス。
Q18:akeちゃん
Q19:Marthaだね。スタイルいいし
Q20:Koでしょうね…

ふぅ…終了
comments(0)|trackback(-)|らんだむ*らいふ|2005-10-19_23:05|page top

Fall Break: 最終日編

遂に今日が終わるとまた授業が開始だれてしまう…
どうせむ今週3日しかないんだから休みにしてくれないかなぁ…(無理)
実は明日EXAMあったりするし…いいけどね、オープンブックだし
(オープンブックとは授業でとったノートを見ていいテストのこと)

今日、母親からメールが届いた
久しぶりの母親からのメールわぁ~いなんて思って開いてみると…
「きょう会社で、豚の鼻には鼻毛があるのか?犬とかは?…という話題になった。で、石橋さんちのお嬢さんなら知っているに違いない…ということで話はまとまったわけなんだけど。豚とか犬って鼻毛あるの?くだらないけど誰も知らないんだよね~。」
…まぢでくだらないし
…どうやってそんな話になったのか不明だし
…話まとまってないし…
…てか、お母さん…仕事ちゃんとしてますか…
そしてホントにこれは久しぶりにきたメールなのか
ちなみに答えは分からない…少なくても犬にはないような気がするけど…
てか、うちユウ(うちの自慢の黒ラブちゃん♂)がいるんだから鼻のぞいて見ればいいじゃん…
ココまで書いておいてなんだけど…ちょっと気になるから明日リサーチしに行くついでに教授にでも聞いてみようかな…(負け)

母親からのメールに唖然としているところに今度は父親からメールが届いた。
「なんで誓一(弟の名)にリストバンドがあってパパにはないのパパも欲しい」
えーーーーーーー
何言ってんのこのおじさん
確かに私は弟に頼まれてネブラスカのリストバンドと、ハリケーンカトリーナの支援()に貢献するリストバンドを送ってあげたけど…
弟は石橋家唯一のナルシストで気持ち悪いくらい流行に乗る子だから仕方ないとして、
どうして父親に必要なのかは謎。
なんかそれは逆にキモイからダメと送り返すと「ケチ」って…
それは55を過ぎたおじさんが送ってくるメールなのか…
結局私は諦め冬休みに帰るときにお土産として買っていってあげると送信。
そして公共の場でつけないようにと強く主張。はぁ…

そしてどうしたのか弟からもメールが届いた。
(私の送ったハロウィンカードがもう着いたらしくみんな私の存在を思い出したらしい…。どうせ留学して2年も経てばそんなもんよね…)
「リストバンドさんきゅー 今度ituneのプリペードカード送って」
…もしかして私留学していることをいいことに弟に使われてる
自分で探せとは言えない甘い私の態度がいけないんだろうけど…。やれやれ…。

Fall Breakの最終日はうちの家族の変わり者ぶりに飽きれる日ともなってしまった…。
もっとみんなちゃんと普段から私のこと思い出してよね
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-18_22:44|page top

Fall Break: のんびり編

月曜日なのに休みなんて幸せほんとだったら生態学、経済、コンピューターのクラスとあるのに…全部ない
土日にたっぷり遊んで買い物もしたから今日はリンカーンのカフェとかモールとか公園でただただのんびりと時間を潰したRECでちゃんと5キロ走って今週末大量に色んなものを食べたのに体重が前計ったよりも2lb減っているのに喜んで、夕飯は昨日の中華の残りとご飯を映画(Edward Scissor Hands)を見ながら部屋でのんびり食べ…精神的にゆっくりとしてるけど充実した一日だった
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これが今日あるいた公園のハイキングコース


明日はこの楽しかった秋休み最終日…この休みの間にたまった勉強のキャッチアップをしなければいけない日でもあるから実質休みは今日で終了。
次の休みは11月の終りにあるThanks giving holidayまたそれまで頑張ろう
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-17_23:41|page top

Fall Break: モール編

昨日に引き続き友達カップルさんと4人でオマハに行きました
今度は動物園ではなく、モールへ…

もともとオマハ事態リンカーンよりもずっと発展しているのは知っていたけど、このモールに行ったことで身をもってそれを実感した気がする…
3つある大きなモールのうち、2つに行ったのだけど…とにかくオマハのモールは広い
最初に行ったモールでは何故か4人でエスカレーターついてるよとビックリしてしまった…
よく考えれば日本じゃエスカレーターのない方が不思議じゃんね…

そんな最初のモールはコレ↓
img20051019_1-1.jpg

最初のモールでは何が楽しかったってハロウィーングッズを売っているお店
衣装、飾り物はもちろんだけど、そこには膨大な量の仮面やらかぶりものやらもおいてあった。
遊ばないわけにはいかないでしょーということでかぶりまくり(笑)
4人の平均精神年齢わずか5歳くらいだった…
魔女になってみたり、変なキャラクターになってみたり、モンスターになってみたり、猫になってみたり…まぢで全員変態だった
でもバカやってるのがこれまたかなり楽しくて涙出そうになるくらいまで笑ってた
そんな変態作品の一つがコレ↓
img20051019-1.jpg

2つ目のモールは屋外方のモール
天気がよかったからとっても歩いていて気持いいところだった
このVillage PointeというモールはリンカーンのSouth Pointeというモールと姉妹モール(?)みたいな感じでレンガ造りなところとか見慣れているという感じもしたけどやっぱりここでも規模が違った…
入っているお店はリンカーンと特に違いはなかったけどWorld Marketという色々な国のものが売っているお店があったり(そこのプチ日本食コーナーでミルキーをGETしてしまいました日本では当たり前に売っているミルキーを見てこんなに感動するとは自分でも思っていなかった…)、色んなリンカーンでは見られないレストランがあったりして断然発展していた…やっぱり広かったし。

Village Pointeはこんなところ↓
あまりの広さに土地が余っているのかハロウィンにむけてかわいいカボチャの飾り物が置いてあるコーナーまであった…。
それがこれ↓
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オマハからりんーカーンに帰ってきたあとは中華をたらふく食べてお腹を満たし、「猫の恩返し」を借りてきて(アメリカでもちゃんとビデオがあるんだよぉ)部屋でのんびりと鑑賞やっぱジブリはいいなぁなんて実感そして猫かわいすぎバロン、紳士でかっこよすぎ

なんだかオマハの凄さとリンカーンのしょぼさを実感させられたような気もするけど昨日に引き続き楽しく良く笑った充実した日だった
2日間連続であそんでくださったみなさん、本当に楽しい時間をありがとうございましたぜひこれからも色々なところへ遊びにいきましょうね

*この記事に載っている写真も全てTさんによって撮影されたものです
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-16_23:37|page top

Fall Break: 動物園編

停電の騒ぎのあと、全米2位に入るネブラスカで唯一誇れるものなのではないかというオマハのHenlry Doorly Zooにまた行って来ましたホントに全部見尽くして楽しみまくってきました

こっちに来てから合計5回くらいこの動物園に行っているのに今回が一番楽しかった
動物に興味がある人が4人集まってみんなで色んなことに気付いたからだと思う。
ジャングルゾーンにあった池で何種類かの魚がいるのを発見したり、
デザートドームで生えている植物のしくみにまで注目してみたり、
檻に入っていない動物にまで気付いたり…
今まで着目しなかったところに凄く気付けてそれが本当に今日をおもしろく、充実させた
「サイってこんなに大きいんだ…」とか些細なことだけど素直にビックリしたことを口に出す4人が集まったのも良かったのかもしれない
しかも、「鳥をみてフランス人みたい」とか言ったりして一人やたらと想像力豊かな人がいたおかげで(、あなたのことよ)4人でそのまま話を作り上げて盛り上がったりしたし(笑)
腹筋が鍛えられたんじゃないかとホントに思えるくらいめちゃくちゃ笑った日でもあった
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ジャングルはこんな感じ
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砂漠はこんな感じ
(これらの写真は今日一日カメラマンをしてくださったTさんによる写真たちです一日色々な写真を撮ってくださってありがとうございました)

お昼も日本人らしくお弁当をみんなで分担して持参
分担といっても友達カップルさんがオカズを担当してこっちはオニギリだけだったからほとんど何もしてないに等しいのだけど…
しかも私は電子レンジで炊くご飯を見事に失敗した…
全部固くてとてもじゃないけど食べられたものではなかった…
なんとかやわらかい普通に食べられる部分だけ削り取ってオニギリ2個だけ作り、急遽部屋にあったクラッカーとサルサソースを持っていくことに…
全然手作りではなかった…心の奥底からオカズを担当しなくて良かったと思ったよ
(なんでこんなにも料理作れないのかなぁ…凹)
Aさん、本当にあんなに美味しいお弁当を作っていただいてありがとうございました
死んでもいいと思えるくらいめちゃくちゃ美味しかったです…
そして私みたいなご飯すらも炊けない人間の作ったオニギリでお腹を壊していないことをねがいます…

動物園に開館から閉館近くまでいて大満足で動物園を出たうちらはそのままオマハのダウンタウンをふらふらと探索し小物屋に入ったりして堪能したあとで思いっきりなアメリカンな食事(リブ、チキン、ビーフ、コーン、コールスロー、ベイクドビーンズそしてコーンブレッドのバスケット)を堪能した
そしてがむちゃらにそのバスケットを食べつくしたうちらは苦しくてこのまま車に乗ったら吐く…ということでお腹をやすめるために同じくダウンタウンにあるカフェでまったりと休憩そこでも(笑)が止まらなかったうちら(笑)軽くコーンブレッドのカロリーくらい消費出来たんじゃないかな(笑)
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寄ったカフェはこんな雰囲気でした


今日一日をとても充実させてくれたAさん、Tさん、alienさん本当にありがとうございました
そして行きはもちろん、慣れない夜道を疲れながらも安全に運転してくれたさんありがとうございました
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-15_23:30|page top

ううっ…

土曜日だというのに朝6時半に起きた…
シャワーを浴びてご飯を炊いてメールチェックして…
全部8時前にやらないといけない。
なんせあと30分くらいしたら工事の関係か何かで、
寮全部の電気が止められるから…(2時間だけらしいけど。)
電気はつかない、お湯は出ない、パソコンはつけられない…
軽く昔の生活を体験できそう。
冷蔵庫の氷が溶けたらどうしてくれるんだとか、
金魚の空気ポンプも浄化装置も止まったらどうなると思ってるんだとか
心配なことがたくさんあってどうなることやら…

でも、この大きな停電のあとにはオマハ動物園に行く予定が…
1週間ずっと楽しみにしていたこの予定…
Nさん、Aさん、Tさん今からオニギリ作りますね(笑)

そして…そろそろパソコンくんも消すかな…
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-15_22:30|page top

わぁ~い(^_^*)

待ちに待った日がやってきました
何って…
秋休み
4日間だけだけど学期中のささやかな休み。
今学期はとっても運がよくて秋休みあけにもテストとか宿題の提出がないから
最初から最後までほんとに遊べる
ほんとに嬉しい
旅行にいくとか大きな計画は全くないけどゆっくり楽しく過ごせたらいいな
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-14_22:29|page top

泥遊び(* ̄  ̄)

また生態学の授業でFIELD TRIPに行ってきました
今回も大学から少し離れたところへ…
そこもネブラスカならではの平原が360度どこを見渡しても見えるところ。
いつも思うけどネブラスカってまぢで平ら…。
(最近こういうところばっかり見すぎてリンカーンのダウンタウンがようやく都会と言われる理由が分かってきた…。)
リンカーンでは結構有名なところだったらしい…
なぜなら、そこには絶滅しそうなNebraska特有のtiger beetleとかいうのが生息しているとかなんとか…
(今はちょうど土の中で大人しくしている時期らしくてその昆虫見れなかったけど。)

今回の授業では湿地の生態系…というか土を調べるというもの。
今週も凄く寒くてみんなコート着ていたのに
何故か今日は半そででちょうどいい最高の天気
幸い土もわりと乾いていて靴が泥んこということにはならなかったけど、
逆に4時間炎天下の下での作業で辛かった…

作業は土をあらゆる場所で掘り起こし、
地上から約10cmの土をほぐしカップにいれ水に溶かし、
特殊な装置で伝導性(conductivity)を調べるというもの。
少人数なクラスだから6人くらいでおしゃべりしながら色々計って記録して…
楽しく平和に終了~とはいかなかった…
いや、まぢで楽しかったよ。
でも、何がいけないってみんなで泥遊びはじめちゃったわけです…。
(もちろん記録終わったあとにね)
水あるし土あるし…もう遊ぶしかなくなったうちら。
粘土みたい~といって遊びだした女子。
小さい頃こういうところで小さい川作るの好きだったんだよねと言って
水を流す通路(?)を作り出した男子。
しまいにはみんなで(教授含め)泥投げして、
お城作ってそこらへんのバッタやコオロギ捕まえてその中にいれ…
思いっきり傘下しておいてこんなこというのもなんだけど…
ほんとに精神年齢の低いクラスだった…(笑)
火曜と水曜のクラスでは見られなかったとあとから教授に言われたし
でも、本当に楽しかった
このメジャーにして本当によかったと心の奥そこから思った瞬間をまた味わった
これからもこういうFIELD TRIPがいいな
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-10-13_23:28|page top

何故…?

ビックリ。

普通にカフェにいたらやたらと聞き覚えのあるメロディーが…
ん?日本語…?ってとこにまずビックリ。
…~ラブレボルーション 21…
どっかで聞いたことあるなぁ~なんだっけか(o ̄∀ ̄)
……………
そう、モーニング娘。の恋愛Revolution21がかかっていた…
なんて懐かしい…

そこで、
疑問1. なんで日本語の歌が流れる
疑問2. どうしてモー娘。(この頃のメンツって今いないし…)

日本ですら活躍しているかどうか不明なのに…。
でも、なんだか懐かしくて気分的に若返った(笑)
しかし、不思議な体験だったなぁ…。
comments(0)|trackback(-)|世界観を広げる*みゅーじっく|2005-10-12_23:26|page top

これも文化の違いなのかなぁ~?

アメリカ人の友達とバスが一緒になりました。
(例のAです。とにかく今セメよく会う人の一人・笑)
最初は今日は天気がいいとか今週はEXAMがないから気は楽だとか普通の話をしてた。
そこで私が「I feel relaxed that there's no exam this week, but I'm quite nervous about tomorrow's quiz…」と言ったら彼は固まった
A:「uh………which class is that」
私:「…zoology lab…didn't you read the e-mail from the TA」
A:「There was an e-mail…?」
底から彼の感情は驚きから怒りに変わってた…
A:「I hate it when the professors and the TA's do that I only check e-mail once a week. How should I know Why don't they just tell me during the class or just call me」と…。
まぁ先週のLABで一応クイズあるかもとは言っていたわけだし…
もうセメスターも半分くらいまで来てて今までだってメールでの連絡はあったわけだし…
しかも電話って…それはなんか逆に要領悪くないか…?
突っ込みどころ満載ではあったけどそこはなんとなく同意しておいた。

でも、個人的にはメールを週に1回しかチェックしないとかいうのが不思議。
日本人留学生にしかあてはまらないことかもしれないけど、
日本人って部屋にいればこまめにメールチェックしてるし部屋に帰ってくるたびにチェックしてたりする気がする。
日本にいたって携帯でメールできるわけだし常にメールしてる気がする。
でも、Aだけに限らずアメリカ人って本当にメールをチェックしない。
携帯に優れたメール機能とかもついてないし。
これも文化の違いというのかななんて思ってしまった。

そして思った。うちの大学にGFJ(Global Friends of Japan)という日本のことをもっと知ってもらおうというクラブがあるけど、そこの連絡ほとんどのものが毎回前日とか当日の朝0時とか…。
もう予定決まってるんだけど…と思うことも多し。
それでも、日本人ならこまめにチェックしてるだけあって連絡遅っとは思ってもその時間までにはちゃんとチェックしてるけど、アメリカ人ならほんとに逃してしまう可能性大よね…
こういうとこちゃんと日本人ペースじゃなくてアメリカ人ペースで早めの連絡にしてあげないといけないんだろうなぁなんて気付いた。アメリカにいるわけだし。
そしてだからGFJに興味持ってるアメリカ人私の友達のでも結構多いのに結局イベントするごとに日本人ばっか集まってしまってアメリカの大学にいるのか日本にいるのか分からなくなってしまうんだなぁとかも思ったり。
ちゃんとアメリカでクラブやるなら連絡方法とかそういう些細なことから気をつけないといけないんだなぁなんて実感したのです。これがその文化に気を使える使えないの差なんだろう…。
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-10_22:13|page top

セルライト…=(´□`)⇒

1週間ぶりにREC CENTER(大学の運動する場所)へ行って走りました走るダッシュ
先週は忙しくていけなかったのです…
(忙しいとか言い訳だけどね…自分の要領がよければきっと行けたんだ…悲しい)
そして久しぶりに体重を測定…ドクロ
日本からこっちに帰ってきたときよりは1kg減っているけどなんかいまいち減ってなくてショックドクロ
まだまだセルライトくんがいっぱい体についてるし…
もっともっと運動して食事制限せないかんなぁなんて実感してしまった悲しい
結構頑張ってるつもりだったのに…やっぱ1週間の運動なしだったのがいけなかったのかドクロ
もうどんなに忙しくてもサボるものかびっくりびっくり
目標はこの冬日本に帰るまでに3kg、来年の夏までに5~6kg痩せること。
まだまだ遠いけど頑張るぞキラキラ
努力が実らないことなんてないはず…びっくり

最近、自分のセルライトが凄く気になるせいか人のセルライトもかなり気になる…
ネブラスカの人って花の女子大生のくせに…ミニスカートはきまくるくせに何もしないのにセルライトが見えるんだもん…
太ももが揺れてるし、セルライトのシワが見えてるしなんか自分が凹んでしまう…
そしてそういう人たちをみて「セルライトが歩いている…」と思ってしまう…
つまんで見えるセルライトはまだ安全圏だとかいうけどなんだかそれで油断したら
すぐにネブラスカの女子大生みたくなってしまう気がして怖くなる困った
自分がああなったらほんとにただでさえ見苦しいものが更に見苦しくなってしまう…

頑張って健康的にDIETだキラキラ
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-09_23:23|page top

シークレットバトン

シークレットバトンってなんだぁって思ってたけど遂に回ってきました(正式には回してってお願いしたような…してないようーな…)まぁとりあえず、答えます

Q1 女   
Q2 155cm え…秘密です。  
Q3 がっしりした人。優しくてかっこつけないけど紳士な人。
Q4 ヒョロっこくて女の子の気持ちに気付いてくれない人。
Q5 ん~…気分によってしたりしなかったり…。   
Q6 秘密で会う!    
Q7 伝えられました。「大きくなったら結婚しようと」(幼稚園の頃に・笑)
Q8 会えるときに会えれば満足  
Q9 イスをひいてくれたりドアをあけてくれたり紳士的な行動をされたら     
Q10 いつも優しくしてくれてありがとう     
Q11 送られてからのお楽しみです
comments(0)|trackback(-)|らんだむ*らいふ|2005-10-08_23:03|page top

疑問。

たった今生態学のEXAMが終わりましたこれにて今週のハードスケジュール終了~出来はさておきとして凄い開放感
人生辛いことが少しないと楽しいことや嬉しいことも味わえないというけど、確かにこの開放感はテスト終わったあとにしか味わえないものだなぁなんて思ったり(やっぱりテストは嫌いだけど…)


スッキリした気分はさておき、みなさんに質問です。
なんで日本のアニメのキャラクターは日本人じゃないの
実はこの質問Aからの質問なんです。
別に彼はアニメオタクとかではないけど、この前テレビでたまたまやっていた日本のアニメを見て疑問に思ったそうな。
ん~~~~
私の中のアニメといえばクレヨンしんちゃんやドラエモンとかキテレツ大百科とかでちゃんと日本人なキャラクターじゃんとか思ってしまうけど、確かに弟の世代(平成生まれね…昭和が年に見えるね…)のアニメを見てるとテニスの王子様とかポケモンとか遊戯王とか日本人離れしているキャラが多いかなと思う。
私は「確かではないけど、多分日本人よりもアメリカ人の方がキャラクターとして見た目がいいからじゃないかなぁ」と答えたけど…実際はどうなんでしょう
まぁ、その返答に対してAは「What are you talking about? Americans don't look good! they are all just dumb! Why do Japanese think Americans look so good?」だったんだけどね…そんなに否定しなくても…だってアメリカ人って背高いし、足長いし…見た目にはいいと思うんだもん…てか、あなたもアメリカ人だろっ
なんか今まで大して気にしてなかったし、実際大した問題じゃないけど、誰かこうなんじゃない?とかいう意見があったりする人はぜひ教えてください…
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-07_23:23|page top

やる気。

学生は基本的に凄く大変…
テストに追われ、レポートに追われ、クイズに追われ、宿題に追われ…
そしてそれが1週間に集中攻撃されるとどうしようもない…
しかも問題は週の始めの方にあるテストは休日に手をつけてる
プラスまだやる気があるからどうにかなるのに、
週の終りのテストになると休日が近いからかやる気がないうえに勉強時間が短い…
私の今週はその集中攻撃されている週。
そして明日は生態学のEXAM。
膨大な量のチャプターが目の前にあるのにまだ何もやっていないのに等しい…
なのにやる気が出ない
こういうときどうしたらやる気が出るものなんだろう…?
ブログを書いている時点で終わっているかも…
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-10-06_23:21|page top

お弁当(・c_,・。)

今週の木曜(てか、明日だけど)うちの大学ではCareer Fairという色んな企業の人達が将来有望そうな新人社員を見つけに来るというイベント(言い換えると、生徒の仕事探しのイベントでもある)。正しい服装でレジュメを提出したり面接したりして結構毎年本格的なイベントとなっている。

そのCareer FairはCity CampusとEast Campus両方で行われる。East~の方は基本的に農業系のクラスをとるところだから食べ物を扱ったり畜産動物を扱っている企業が集まり、City~の方ではその他の一般的なビジネスとかの企業が集まる。

私の専攻はCollege of Agriculture and Natural Resource, Fisheries and Wildlife Majorだしwildlife clubに入っているということもあって今日そのFairの前日準備のお手伝いをEast~の方で1時間だけだけどしてきた(これを手伝うと自分自身にお金は入ってこないけど自分の入っているクラブにお金が入るのだ)

City~とEast~の間は毎日日曜日を除いて朝早くから夕方早くまで15分おきくらいの間隔で走っているこの学期、月水金とEastで3時まで授業のある私は一回City~に戻って、また5時までにEast~に戻ってくるというのは辛いからそのまま授業のあと居座ることに。

6時過ぎるまで夕飯が食べられないのは辛いと判断した結果、自分でお弁当を作って持っていくことにお弁当といってもお湯をかけるだけで出来るインスタントな日本食に冷凍の枝豆、そして前回作ったときにラップしておいたご飯をあたためただけなんだけど…でも、そんな質素でどうしようもないお弁当がとっても美味しかった日本で学校でみんなでお弁当を広げてワイワイ騒ぎながら過ごした時間を思い出した(思わず一人で食べてたのに笑顔になってしまってかなり周りからみると変態だったけど…)それと同時に母親のお弁当を思い出した。

私のお弁当はほとんどいつも同じメニューだった。鮭のかかっているご飯がお弁当箱の3分の2をしめ、アンパンマンポテト・海老シュウマイ・ほうれん草・ヒジキ・煮物・ちびピクルスのうち2品~3品、そしてコンニャク畑。別に母親が弁当を適当に作っていたからでは全くなく、ご飯大好きだったり、鮭大好きだったり(1度好きになるとほんとに一途にってしまってすっと同じものを食べてしまう性格なんです…)、野菜が嫌いだったりして好き嫌いの多い私の好みに合わせるとこの狭い組み合わせをローテーションするしかなくなるから。手を抜いているどころか私のお弁当には私好みのものを、弟のお弁当には弟好みのものをいれてうちらに毎朝お弁当を作っていた母親は凄いと思う…。わがままな子供たちでごめんよ…

うちの母親のお弁当には1つ特徴があった。どんなにカバンを振ってもお弁当が端っこによっていることがないのだ…おかずもご飯も全く身動きが出来ないくらいにつめてあったということ…今日自分の作ったお弁当はめちゃくちゃよってた。もともとかたよらせないようになんて考えてなかったけどなんだかやっぱ母親には追いつけないと弁当ごときを見て思ってしまった

まぁそんなこんなでたった一個のしょぼいお弁当で色々思い出して色々考えてしまいましたさ。冬日本に帰ったら無意味にお弁当作ってもらおうかな…
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-05_23:00|page top

終わったぁ(≧▽≦)

今学期一番大変であろう脊椎動物学の1回目のテストが今終わった
予想していたよりもずっと出来ていそうだから嫌な気分も残らず今はホントにスッキリ

しかし、このクラス、色んな意味で凄いプレッシャー…
1.教授がリサーチを一緒にやっている教授でもある
  →これが一番イタイ…リサーチ中にクイズの結果とかもわざわざ教えてくれてとっても凹むし、何よりもリサーチをやっているというだけでかなり期待されてしまうのですだからプレッシャー
2.自分のやりたいことである
  →この授業がプレッシャーになる2つ目の理由。きっとほとんどの人がこれを感じるんじゃないかなぁそれは自分が将来やっていきたい専門知識のクラスであるということ。これで点が低かったりしたらなんだか自分に向いていない気がしてきて凹んでしまいそうで怖い…
3.私にとって初の300番台のクラスである
  →うちの大学はクラスがどの科目も100番台~400番台(Graduateはもっと上も有り)まであって、100番台はどの科目も基礎知識のクラスで、200、300に上がるに連れてその科目の専門知識の範囲になってくる。例えば、BIOS101という授業だったらIntriduction to Biologyのクラス、BIOS102はCell Biologyのクラス、BIOS201(確か?)はGenetics, BIOS220はprinciple of ecology, BIOS386はVertebrate zoology とどんどん専門分野になっていく。だから難しさも数字が上がれば上がるほど難しくなっていく…今まで100とか200番台しかとっていなかった私には過去にないくらい難しい授業のはずだからそれに対しても結構プレッシャー感じていたりする…・。
4.テストの形式が論文である
  →私は今のところ哲学とか歴史とか論文形式のテストのあるクラスはもっと英語が上手になるまで残しておこうととっていない。それなのにこのクラス、生物のクラスのくせに論文形式…まぢで論文だとこのクラスとる前に気付いていればまだとっていなかったかもしれない…。論文だとただ単語を覚えたりただ意味を覚えたりするのでは出来ない。脊椎動物学でいうならば何の生物のどこの部分がどう進化していって今の形になったかという流れを分からないといけない…それが分かっていても今度は文法の使い方とか英語の問題が出てくる…自分の英語が下手だと例え理解している問題でも上手く伝えられなかったら意味がない。アメリカ人が気にしなくていい部分なのに自分はそこまで気にしないといけない…そこが論文だと大きくプレッシャー…

過去一番に記憶力と理解力そして英語力まで求められるクラスだけど自分の好きな範囲で将来的にも使うかもしれない知識たち。大変なのは事実だけど、クラス事態は凄く好きだし楽しいからプレッシャーたちに負けずにこのクラスを頑張っていけたらいいなぁ~と思ってる。
みんなも応援していてくださいな
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*夢に近づくために|2005-10-04_22:22|page top

人とのかかわり

授業の帰りに自分の手帳で今週の予定を眺めた。そこには今週の金曜日にInternational AffairsでのCultural Ambassadorのミィーティングの予定が書き込まれていた。

International Affairsとは私のいる大学のサービスの一つで、ビザ、Tax Form,留学生用の奨学金…などなど、留学生の支援を主にしているところ。Cultural AmbassadorはそんなInternational Affairsを通して留学生たちにこの大学、ネブラスカをもっと知ってもらうために色々なイベントを企画する役職。

夏からすでにこの仕事を始めている彼氏に誘われてつい最近申し込んでやり始めたけど、この役職はたくさんの人と関わるものである。しかもあまり英語の話せない留学生たちの集まり…。私がまだ高校生だったら絶対にやっていないものだと思う。
なぜなら私は人間恐怖症だったから(正式には今でもちょっとそう…)。

私の人間恐怖症は高校2年のときに運悪くクラスメイトになってしまったDとの出会いから始まった。
彼女は本当に小学校の頃から評判が悪くて「ああぁ~かかわらないようにしよう」と思っていた存在。
中学~高1まではなんとか間逃れたけどついに高2から卒業まで(成蹊は2,3年は同じクラスなのだ)同じクラスに…
ほんとに悲劇でした。何をしても気に入らないらしく常に文句そして常に悪口。
彼女が悪口を言わない人なんていたのかすら謎なくらい悪口ばっかり文句ばっかりの彼女はもちろん私にも不満があったらしくいっぱい色んなこと言われました…
影でいうのもたちが悪いけど、人の目の前でコソコソと微妙に聞こえるくらいに悪口をいうのが彼女の特徴でもあった。これが結構精神的にくる…
クラスのみんなが(むしろ学年が)あまりにも悪口ばかり言う彼女のことを半ば飽きれていた。
もちろん私も何を言われようがみんな言われているし…くらいな感じで思っていたけど、あるときDに「クラスの女子全員みなこのこと嫌いだから」と言われたことがあった。
いつものことと自分を抑える気持ちもあったけど、そこまで私は強くなかった…。
いつものように笑顔で笑いながら話しているクラスの友達がみんなウソの笑顔だったら…とどこかで考えている自分がその後いつもいた。
ずっと中学のときとか、高1の時までに友達になった子としか素直に楽しんで話せなくなっている自分がいた。
新しく話す人とかは自分が嫌われたらどうしようという不安で何をしゃべっていいか分からなくなって上手く話せず、結局高2からはいまいち凄く仲のいい友達を作るチャンスを自分のこの恐怖心で失っていった…。
そうやって自分で人を疑って、自分で壁を作って…軽く人間不信だった。
それはこっちに来てもやっぱり最初に友達という友達が出来なかった理由の一つでもあったと思う。

そんな人間恐怖症が治ってきたのは本当に最近の話。きっとそれは彼のおかげ。
私とは対照的に飽きれるくらいに人とかかわるのが大好きで、驚くほど友達がいる彼といるとどうしても色んな人に会う機会が増えるからそれで少しづつ慣れていったんだと思う。
それでも最初はそういう人たちと遊びにいくのは私が精神的に疲れるとダダをこねて彼を困らせたことも多々ある。
今でも前ほどではないけど人の気持ちが気になるのは確か。
だから自分からは今でもどこかに行こうとか友達を誘いたくても断られるのが怖くて(断られる=嫌われていると考えてしまうのです…)誘えない…。
それでも私は今ほんとに国、言語、文化の違う人達とかかわる仕事をしている。
まだ始めたばっかりで何もしてないに等しいけど、これからこの仕事を通してもっと人間とかかわるのが平気になって、最終的には好きになれたらいいなと思う。
人と関わるのが苦手なのはきっと人間として致命的だと思う。
それにやっぱり友達がいっぱいいて、すぐに仲良くなれて、話が盛り上げられる人は男女問わずかっこよくて輝いてる。
自分ももっと成長してそういう人達に近づきたいな…
comments(0)|trackback(-)|ねぶらすか*らいふ|2005-10-03_05:01|page top
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